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たくさんの方々にご心配をお掛けして、申し訳ありませんでした。
たくさんの優しさ、いっぱいいっぱい、ありがとうございます!!
きちんと皆様には、お伝えしなくてはいけないと思い、最後の更新を決断致しました。
DV防止教育センターの方から、メールを頂いたのは、水曜日でした。
メールそのものは、夫が、私のショックを和らげるために削除したので、残っておりません。
内容は、「ブログには、事実を書いて欲しい」というお願いでした。
私は、夫がDV加害者更正教育プログラムの受講中という認識におりましたが、講師の方からは、今の夫は、「受講中」とは表現できない状態であること。
その理由は、1月23日を最後に毎週通う状態をやめたこと、それからは6回しか来ていないからで、当センターでは責任は持てません・・・と、いうこと。
また、経済的な理由でやめたことは致し方のないことではありますが、回数を減らせば、DV行為が振り出しに戻る可能性が高まることは、想定されることであること。
私のブログについても、私のエンパワメントが上がる効果があると思い、書くことを勧めましたが、夫にやられたことを繰り返し思い出しているだけで、エンパワメントを上げる効果がなくなっていること、私の快復のためにはやめるべきだと思います・・・と、伝えられました。
水曜日の夜は、眠れませんでした。
木曜日、子供を園に送り出してからは、一人でアパートにいることが怖くて・・・死神が忍び寄ってきている感じがしたので、PTSD用の薬を飲み、実家にいさせてもらいました。
一人でいると、自分で何をしてしまうか分からなかったからです。
以前なら、忍び寄る死神と一人で闘おうとしていたと思います。
そうせずに、
「ごめんね、少しヤバイ波が来ているから、にぎやかなトコロにいて、いい?」
と、実家にいさせてもらったことは、自分の命を守る選択が出来たということで、すごい進歩だと感じました。
木曜日の夜、子供を寝かしつけてから、夫が来てくれるまでの間も、ヤバイ感じがしたので、いつもは見ないテレビをつけて見ていました。
10時からは、「GOLD」の天海祐希さんを見て、素敵だなあと見とれておりました。
天海さんと長澤まさみさんとのやりとりが、コミカルな舞台を見ているようで、思わず笑みがもれました。
その時、ああ・・・まだ笑うことが出来るだけ、大丈夫かも・・・と、思いました。
夫が帰宅し、お風呂、ご飯の後、メールやブログを見てもらいました。
その時の、夫自身の言葉です。
「え?俺って・・・プログラム受講中じゃなかったの・・・?」
「このブログに書いてあること・・・事実そのものというか、見事に俺が考えていたこと、そのまんまだけど・・・」
「メールに書いてあることはデスマスで丁寧だし、奥さんのことを心配している雰囲気もあるけど・・・ブログはやめなさいって、言っているように感じるけど・・・何で?」
私は、夫の言葉に、
「・・・分からない・・・・」
と、呟くと、それまで我慢していたのものが噴出し、泣き出してしまいました。
実は、あなたのためにブログをやめた方がいいと、DV防止教育センターの方からは、以前から言われておりました。
また、5月の連休後、DV防止教育センターの方から、夫がまだウジウジしている状態を心配して、「週に一度通う態勢に戻した方がいい」とも、助言を受けておりました。
多分、頼めば・・・夫のご両親は、快くプログラム資金を貸して下さったでしょう。
また、夫が家計を助けるために、夜のバイトを始めてくれていて、家計に少しずつ余裕が出来てきていることは確かでした。
でも・・・あの・・・お金は借りれば、返済しなくてはいけません。
ましてや、ご両親は、年金でお暮らしで、ヘルパーさんや訪問介護を依頼されているのです。
別居を・・・私の快復のためにと、快く承知して下さり、バイトで帰りの遅くなった夫のお世話をすべてしてくれているというのに・・・。
この上、お金を貸して・・・というのは、どうしても出来ませんでした。
家計のことをぶっちゃけ、言ってしまいますと。
バイトして、手取り20万円ちょっと超えるかな?です。
15万円ギリギリだった家計費から、ようやく4月から、20万円になり。
4月、5月、6月、今、7月。
赤字を出さないで済むようになってきそうだな・・・というやっとの状態で、まだ、とても毎週プログラムに通うことは、無理でした。
それでも、プログラム回数を減らせば、彼が、DV行為に走る可能性が高くなることはあるだろうなと、覚悟していました。
問題は、そうなった時の対処だと考えておりました。
私が、「それは、DVだからやめて」と、毅然とした態度を取ること。
それでも彼が、やめなければ、「こういう手段に、出ます」と、断固とした提案を出すこと。
私は、この二つをしようと思っていました。
彼には、プログラムを毎週行かないようになったとしても、彼自身が、自分に必要だと感じることがあれば、講師の方と連絡を取ること(電話でも、メールでも)、面談に行きたい時も言ってくれれば、お金を用意します・・・と、伝えておりました。
DV行為のスイッチが入り、どうしよう・・・となっても、彼は、講師の方としばらく、連絡を取ろうとしませんでした。
彼は、せっかくその時期に、プログラムに行ったのに、本当の胸の内を話さずに帰ってきたりしました。
「あのねえ、あなたは、何のために、プログラム行っているのよ!せっかく、講師の方が色々やって下さっても、意味ないじゃん!あなたが、それじゃあ!!」
と、私の彼への怒りが、爆発した初夏でございました。
ですので、初夏の私のブログは、彼への怒りで満載でしたね・・・ハッハッハッ・・・。
その頃、講師の方は、私を心配して、お電話を下さったりもしたのです。
でも、ちょうど子供の寝かしつけの時間だったので、話すことは出来ませんでした。
折り返しお電話をしようかどうか悩んだのですが、電話代が心配で・・・出来ませんでした。
そういうことが重なり、コミニュケーション不足で、誤解を生じたかも知れません。
DV防止教育センターの方は、本当に、本当に、夫や私のために、よくして下さいました。
私が思い出すことは、いつも励まし、支え、優しくして下さった思い出ばかりです。
私には想像も出来ないくらい多くのDV被害に遭われた方々、DV加害者の方々を見て、話を聴いて、カウンセリングをされた講師の方が、
「あなたのために、ブログをやめた方がいいと思います」
と、言われるということは、相当なことなんだろうなあ・・・と思うのです。
私自身が気づいていない問題を看破して、アドバイスされているとか。
あえて、強くそう言うことで無理にでもやめさせて、自分の快復のみに集中させてあげたいと思って下さっているとか。
そういう可能性もあるわけです。
書けなくなってから、どうしようと悩みました。
でも・・・。
プロであり、心配して下さっている方のアドバイスでもあるし、その方に迷惑を掛けますので、やめます・・・のままでは、いけないのではないか?と思いました。
決めるのは、私でなくてはいけないと、思いました。
ですので、今日、きちんと書こうと思ったのです。
やっぱり、一度、ブログを書くことはやめます。
ブログを残しておくことで、
「DVかな?」
とか、
「DVって、何かな?」
と、いう方には、いつでも読んでもらえますし。
コメントに、応えていく形を残しておけば、誰かのSOSは、キャッチできるかも・・・と思うことが出来たからです。
やっぱり、書くことで、
「書くことをやめなさい」
と言われ続けることは、今の私には辛いです。
私のためと言われても、自分を否定されている気がして、辛いです。
エネルギーをこれ以上減らしたくないので、今は、ブログを続けることを一端、手離そうと思います。
今まで、読んで下さり、応援して下さった皆様。
本当にありがとうございました。
とてもとても勇気づけられました。
心をいっぱい救われました。
本当に、ありがとうございました。
コメントを寄せて下さった皆様、とても有難かったです。
普通がいい様、私も大好きです!泣きながら読みました。ありがとうございます!
マンマ様、夫さんのDV加害者更正教育プログラム応援しております!ご本人がその気になれば、必ず効果があります!ブログを読んで、受講させたいと思って下さりありがとうございました!
福来様、いつでも何でもコメントして下さいね!私も、福来さんのブログ楽しみにしております!心の中の花束、受け取りました。本当にありがとうございます!
ぽかぽか様、私のメッセージをストレートに受け止めて下さり、ありがとうございます!嬉しかったです!
rubyーcat様、DVのことを理解して下さり、ありがとうございました!発信することは、無駄じゃないということを教えて下さったこと、一生忘れません!(「GOLD」見ていらっしゃいますか?リカちゃん人形の場面は、大うけしてしまいました)
みう様、「悪くないです、ご自分を責めないで・・・」と、言って下さりありがとうございました!少し、自分を許すことが出来ました。心を温めて下さり、感謝です!
かず様、ブログを書き続けてきて良かったと、思うことが出来ました。本当に、ありがとうございます!
nameなしですみません様、お優しいお言葉をいっぱいいっぱいありがとうございます!気持ちが、ポカポカになりました。
こぶ様、色々とご心配、どうもありがとうございます!メールして下さいねと、と言って下さり、嬉しかったです!こぶさんの優しさと強さに、いつも勇気づけられました。ありがとうございます!
sn4416様、長年DVに苦しまれ、お辛い状態の中、私に思いやりあふれたお言葉を掛けて下さりありがとうございます!sn4416様の人生も、これからです。力いっぱい、応援しております!心から感謝申し上げます!
arisa様、心に沁みるお言葉、いっぱいいっぱいありがとうございます!メールしてOKと言って下さり、嬉しかったです!arisa様は、私にとって、エンパワメントの塊って、感じでした。その眩しさ、素敵です!
saru様、大好きと言って下さり、ありがとうございます!私も大好きですよ!素敵な本も教えて下さりありがとうございました。お互い、幸せ目指して生きましょうね。
まいこ様、こちらこそ、いつもいつもありがとうございました!何度、まいこ様の分析力に救われたことでしょう。前向きに、凛として進まれるまいこ様を心から尊敬致します!
なみ様、私のことを祈って下さりありがとうございます!私も、なみ様の幸せを祈ります!なみ様に出会えて、嬉しかったです!
sammy様、私の心身のことを祈って下さり、ありがとうございます!おかげさまで、薬で落ち着いてきました。私も、sammy様のご健康を心よりお祈り申し上げます!!
なな様、ブログ続けられなくて申し訳ありません。まだ色々とお辛い時期だと思います。でも、なな様には、乗り越えられる力があります。私は、信じています。つーか、確信しちょります!!ブログから、私の気持ちが伝わっていると、教えて下さりありがとうございました。救われました!!
ライムグリーン様、力強いエールをありがとうございます!!「貴女の人生は、貴女のものです」とても嬉しかったです。ライムグリーン様の人生も、ライムグリーン様のものですから、どうかご自分をお大事にして下さいね!
キラキラ様、コメントには応えていきたいと思っておりますので、いつでもどの記事でも構いませんので、コメントしたい時は、して下さいね。ご心配をありがとうございました!キラキラ様の輝きが、これ以上隠されることがありませんように、心からお祈り申し上げます。
最後に。
すごく最近のエピソードを一つ、書かせて下さい。
子供の虫歯がひどくなり、歯医者に通い始めました。
ひどくなった原因は、3ヶ月に一度の検診に、私自身が体調不良のために連れて行けなくなった時期が半年以上あったこと。
子供が、園の火災報知機によりPTSDを再発し、登園拒否になった時期に、通院を開始した歯医者が重なり、治療時にあまりにも怯えるので、フッ素塗布と、虫歯止めの薬を塗ることしか出来なかったこと。
そのため、歯医者の予約が入っていない日に、子供は歯が痛くて、ご飯が食べられないと泣き出した事態となってしまいました。
いつも通う歯医者さんが休診だったため、他の歯医者さんに行きました。
子供も、さすがに痛みが辛かったのか、暴れることも泣き叫ぶこともなく、無事に治療することが出来ました。
これが、6月3日のことです。
駆けつけた、新しい歯医者さんは、虫歯治療をして下さるということでしたので、こちらの歯医者さんに通院することにして、次回の予約も入れました。
6月9日は、子供は、おとなしく治療を受けることが出来ました。
6月16日は、治療を受けることは出来ましたが、治療後、少し泣いて甘えました。
そして、6月25日。
この時期は、予防接種と、園の避難訓練が重なっていました。
どちらも、子供には、大きなストレスをかける出来事でした。
それでも、一つ一つ、子供は何とか乗り越えていきました。
前日に泣いたり、トイレに一人で行けなくなったり、すごく私に甘えてきたりしましたが、その度に気持ちを受け止め、私も支えることを心掛けておりました。
でも、歯医者さんの治療は、ストレス最大になったところへのトドメだったのでしょう。
泣いて逃げ回り、6月25日は、治療が出来ない状態になってしまいました。
先生は、
「次回にしましょう。今日は無理でしょう」
と、優しく言って下さり、次の予約を入れました。
さて、7月6日がきました。
「今日は、頑張ろうね」
と、治療が始まりました。
私は、待合室でいつものように待ちました。
が、子供は、大いに嫌がり。
泣き叫び、逃げ回ったそうです。
あまりの逃げっぷりに、先生の声も大きくなったそうです。
うん・・・でも、大きくなると思います。
だって、
「お母さん、来て下さいますか?」
と、呼ばれて、診察室に入ったら・・・。
我が子ときたら、机の下に隠れて、うずくまっているのですもの。
先生の髪は乱れ、肩で息をされておりました。
私が、手を伸ばし、
「おいで、お母さん、来たよ。おいで」
と言うと、
「だめ!おかあさん、つかまえないで、おねがいだから、やめて!たすけて!!」
子供は、全身震わせながら、叫びました。
ああ・・・パニックが起きている・・・そう思いました。
どうしようか・・・一瞬でありましたが、物凄く悩み考えました。
あの時の私は、スーパーコンピュータ並みに脳みそが働いていたかも知れません(笑)
子供の心の叫び、SOSに、今、私が応えなければ。
この子は、もうこの世界に味方は、誰もいないと感じるようになってしまうかも知れない。
そうしてしまっていいのだろうか?
いやしかし、虫歯の治療中に逃げ出した、子供の歯は一部出血さえしています。
このまま中断することは、子供の歯のためには良くないことだろう。
さあ、どうする?
さあ、どうしたらいい?
私は、どうすべきなのか?
私は、どうしたい?
私は、決意しました。
虫歯の治療をまずしてもらおう、その後、いくらでも子供の精神面は受け止めてフォローしようじゃないか!!
嫌がる子供の身体をムンズ!と掴み、暴れる手足を私が押さえ、治療を受けさせました。
先生は、
「麻酔が効いているから、痛くないんですよ?逃げ出す理由は、ないはずなんです」
と、私に言われました。
「次回みえる前に、おうちで、よく話し合ってきて下さいね」
とも、言われました。
治療を終えた子供は、トイレに駆け込み、吐きました。
そして、治療中に、おもらしをしてしまったと、泣きました。
治療前に、トイレを済ませておいたにもかかわらず・・・です。
私は、言葉を失いました。
おもらしをする程の恐怖。
吐く程の恐怖。
それが、どれ程のものか。
5歳の子供が感じているストレスは、ハンパなものじゃないと感じました。
それから、毎晩、歯医者さんが怖いと、子供は泣きました。
「せんせいのいうことは、よくわかるの。むしばきんをやっつけないと、いけないのも、わかるの」
「でも、こわくてこわくて、いやなの」
「できなくて、ごめんなさい。こわくて、ごめんなさい」
泣きじゃくり、そう言う子供を抱き締めながら、私は言いました。
「そうかあ、先生の言うことは分かっているんだ、すごいね。あんなに怖い思いをしていたのに、すごいよ、分かっているって!」
「怖いのは、嫌だよね、分かる、分かる。お母さんも、怖いの嫌だもん」
「謝らなくて、いいんだよ。怖いと感じることは、悪いことじゃないよ。仕方がないことだよ」
「出来ないなんて、ことないよ。この間だって、怖いのに、やり遂げたじゃない。すごいことだよ。逃げ出さずに、歯医者さんに辿り着いたことだけでも、すごいよ」
そうやって、毎晩過ごしておりました。
7月16日が、次の予約の日でした。
ですから、7月14日に何が起ころうとも、死神の誘惑に負けるわけにはいかなかったのです。
7月15日、16日と、子供がいない時間帯は、実家にいさせてもらい。
夜は、夫に来てもらいました。
PTSD用の薬をガブ飲みし、子供の前では、平気な顔をして笑っておりました。
夜は、泣きじゃくる子供を抱き締め、絵本を読み、歌を聴かせました。
さあ、運命の7月16日が、やってきました。
園から帰るなり、子供は、
「はいしゃさん、いやぁ〜〜、こわい〜〜〜」
と、泣きました。
赤ちゃんのような表情で、オイオイと泣きました。
「そうかあ、怖いかあ・・・」
私は、抱き締めて、言いました。
「今日は、先生にお手紙を書いたし、お母さんが最初から、そばにいてあげるから、大丈夫だよ」
「・・・おてがみ?」
「うん。お母さんも、一緒に、診察室に、最初からいさせて下さい、お願いしますって」
「ずっと、いてくれる?」
「先生が、いいですよって、言ってくれるまで、お母さん何度も頭を下げてお願いする」
「うん・・・」
子供は、ようやく泣きやみ、自転車の後ろに乗りました。
坂を上り歯医者に着くと、もう子供の目は、涙目です。
待合室で待っている間も、子供は、私から離れようとしませんでした。
抱っこのまま、降りようとしません。
名前を呼ばれ、診察室に入りました。
私は、歯科衛生士の方に、伝えました。
「あの、今日は、最初から私がそばにいて、子供の手足を押さえてパッと治療して、パッと終わらせてやりたいのですが・・・お願いできますでしょうか?」
歯医者さんの方針としては、自主的に治療を受ける訓練をしたい意向があることは、知っておりました。
手足を押さえるのは、最後の手段ということも、知っておりました。
なので、歯科衛生士の方の戸惑いは、想定しておりました。
「子供の前では、話しにくいので、メモを書いてまいりました。どうか、こちらに目を通して頂き、お返事をお願い申し上げます」
私は、頭を下げて、紙を渡しました。
そこには、
「〇〇は、3歳の時に、父親から心理的虐待を受けております。
そのため、恐怖感が強まると、パニック症状が出てしまいます。
児童精神科にも通院し、安定してきましたが、まだ、怖いと強く感じると、パニックになってしまいます。
恐怖感が耐え切れない程に強くなる前に、治療を済ますようご協力をお願いしたいのですが、だめでしょうか?」
歯科衛生士の方は、先生の下へ、走りました。
さあ・・・どうなるだろうか・・・そう、思いました。
「こんな面倒くさい患者は、ウチでは無理です」
そう言われるかも知れないと思っておりました。
「だから、何ですか?治療方針には、従って下さい」
そう言われることも、覚悟しておりました。
先生は、いらっしゃいました。
そして、開口一番、
「お母さん、メモを読みました。承知致しました。一番、良い方法を選択しましょう」
と、言って下さいました。
その時。
私は、不覚にも、泣きそうになりました。
心から、ありがとうございます・・・・と、泣きたくなりました。
が。
「こ〜わ〜い〜、おかあさんのひざが、いい〜」
と、泣きべそをかき出した、子供の声で、アカン、泣いている場合じゃないわ・・・と、思いました。
素早く目元を拭い、
「先生、ありがとうございます」
と、言うと、ガシッと子供の手足を押さえ込みました。
子供の治療を終えた後、先生は、
「よく頑張ったね。次に来たら、終わりだよ。本当に、よくやったね」
と、言って下さいました。
子供は、泣きながらですが、
「ありがとうございました」
と、言いました。
ああ・・・勇気を出して、情報を伝えて良かったと思いました。
子供にも、怖い思いをさせながらも、それでも挑戦させることが出来たことは、とても嬉しかったです。
こういう積み重ねが、子供の自信と勇気になっていくといいなあと、心から思いました。
「すごいね、よくやり遂げたね!!」
私は、泣きながら、子供を抱き締めました。
親バカで恐縮ですが、ずっと、子供と歯医者さんのことを書きたいと思っていたのです。
でも、治療を最後までやり遂げたら、どんな結末だろうとも書こうと思っていたので、遅くなってしまいました。
これからも、試練は訪れると思います。
でも、一つ一つ、子供の気持ちに寄り添い、人を信じて、世界を信じて乗り越えていきたいと思います。
長々と書き綴り、恐縮です。
DV防止教育センターのDV加害者更正教育プログラムを受講されている方の中にも、私のブログを読んで下さっている方が、いらっしゃると、夫から聞きました。
読みづらいこともたくさん書いてあったでしょうに、勇気を持って読んで下さりありがとうございました。
真摯に人生の課題に取り組まれる皆様の前途に、明るい幸せがありますことを心よりお祈り申し上げます。
私は、このブログを通して、皆様から、溢れるほどのエンパワーメントをもらいました。
本当に、本当に、ありがとうございました。
どうか、くれぐれも心身をお大事になさって下さいね。
皆様、大好きです!!
ありがとうございました!!
この記事に対するコメント
あけましておめでとうございます(^^)
心配して下さりありがとうございます。
お優しいお気持ち、とても嬉しいです。
まだ鬱病と向き合う日々です。
時々襲う自殺念慮とも闘う日々です。
それでも、生きること、人を信じて思いやる気持ちを忘れない、失わないでいこうと日々を過ごしております。
ruby-catさん。
心に力をありがとうございます(^^)
どうか、くれぐれも心身ご自愛下さいね。
本当にありがとうございます!!
あけましておめでとうございます。
どんな お正月を迎えられたのでしょうか。
健やかにお過ごしだとうれしいです。
また時々、覗かせていただきますね。
長いブログですのに、読んで下さり本当にありがとうございました。
マメさんの貴重なご意見も寄せて下さり、とても嬉しいです。
きっと同じ空の下の誰かの・・・心の力になるコトだと思います。
本当にありがとうございます!!
私のことも心配して下さりありがとうございます。
・・・・そうなのですよね。
子供は「親」ってだけで愛してくれるのです。
すごいことですよね。
子供のためにも、様々なことに負けないように生きていきますね。
マメさん、どうもありがとうございました。
どうかくれぐれも心身お大事にして下さいね。
お会い出来て嬉しかったです。
最初から記事を読ませていただきました。
私は、母や恋人からの暴力などで心身共にボロボロの状態にあり、そこからの回復を試みていました。
似たような境遇にある人たちのブログを読んでとてもためになったのですが、それは自分を客観的に見つめられたからだと思います。
つくしんぼさんのブログを読むことでも色々な気付きを得られ、回復できました。ありがとうございます。
私が特に回復に繋がった気付きは、
・相手や周囲が変わることを期待しない(自分の幸せに自分以外は関係ない)
・常に自分の心を見つめ、どんな感情も受けとめる
(これは、6/9、11の記事と同じ考えです)
この二点でした。
逆に回復の妨げになった考えは、
・相手や周囲が変われば幸せになれる
・自分は被害者だと思い続ける(相手を加害者だと思い続ける)
など他にもありますが、自分は無力だと感じることに繋がる考えがあると、なかなか回復しなかったように思います。
あと気付きに加えて、6/9、11の記事のような考えに基づいたカウンセリングを受けることでも回復が早まりました。
数十年の苦しみも、数か月で回復してしまい、自分でも驚いています。
どん底まで行くと、もう上がるしかないみたいですね(笑)
長くなりましたが、このブログで参考になることが多かったので、私の経験も参考になればと思い、感謝と共に書き込ませていただきました。
このブログが多くの人の助けになっていると思います。
でも、一番優先して助けるべきはつくしんぼさん自身です。
それが子供の幸せでもあり、助けにもなります。
子供の視点でも読んでいたので、とても辛い気持ちにもなりました。
子供の立場からすると、たくさん謝る親は見たくなかったです。
謝るくらいなら、辛そうにしているくらいなら離婚してほしいとか、施設に預けてほしいとまで思いました。
子供は、それほど親の幸せを心から願っています。
親の笑顔があれば、他は何もいらないというほどに。
いつか、回復したという記事が読めたらと思います。
それまでマイペースに頑張ってください(^-^)
本当に嬉しくて!!!!!
つくしんぼさんもお辛いのに
甘えてばかり、求めてばかりですみません。
余談?ですが、コメント下さった記事の
ひとつ前の記事は・・・・。命に関わる程の暴力を受け続ける友人を助けたい私の心の叫びです・・・
私は、どうしても彼女を助けたい。
でも、知恵も力もお金もないのが現状です・・・。
嬉しくて読んで、コメントをすぐに書いてしまいました。
まだまだこれから・・・本当に色々なことがあるかと思いますが、こぶさんがいっぱい苦しんだことは、絶対にこぶさんの力や輝きに変わっていると思うので、どうかこぶさんが心穏やかに生きていかれますように・・・。
いつも幸せをお祈りしております。
いつでも、何でもコメントして下さいね。
ありがとうございました。
つくしんぼさんのご厚意に甘え、
たびたび来てしまいすみません。
週末なので、お忙しいと思いますから
いつでも良いので、ぜひ読んで
感想を聞かせて下さい!
いつも一方的ですみません・・・・。
お辛い時は、無理に読んだり、無理にコメントしたり
しないで下さいね!!
本当にいつでも良いので・・・・・。
ご無沙汰しております。
ご連絡下さり、とても嬉しいです。
早速、新しいブログにコメントを書いてしまいました。
が、もしもお困りの事態を招くようでしたら、どうか削除して下さいね。
くれぐれも心身お大事にして下さいね。
ご連絡ありがとうございました。
すっかり寒くなりましたね。
つくしんぼさん、風邪などひいていませんか?
先日、ブログばれの危機があり、急きょブログを
消去しました・・・。
せっかくの記録を・・・とためらう暇もありませんでした。まだ何も書いていませんが、名前を変えて再登録したアメブロのURL、貼っておきますね(^O^)
つくしんぼさんに聞いて欲しいことがあるんです。
(いつも一方的ですみません)
その内容をアップしたら、またご報告にあがらせて
頂きますね(*^_^*)
猛暑が続いておりますが、欝が重くなると、
「ああ、秋がもう来ているのだなあ」
と、季節の変わり目を感じる今日この頃です。
台風も欝を重くする低気圧をバンバン送りこんでくるので、この時期は正に、毎日がドキドキハラハラ!
スリリングな日々でございます。
パソコンのメールをようやく少し打てるようになりましたが、まだ恐怖感は強く、長時間パソコンの前にいられないことが、悔しいです。
ゆっくりと時間をかければ恐怖が薄れていくことは知っていても、もどかしいです・・・。
だからこそ、こぶさんのコメント、とっても嬉しかったです!
張り切って、お言葉に甘えて、ずうずうしくもこぶさんのブログに、コメントを寄せてしまいました。
このような形でしか、関わることが出来なくて恐縮ですが、いつでも何でもコメントを書いて下さいね。
こぶさん、ありがとうございました。
どうか、くれぐれもご自愛下さいね。
お久しぶりです。お変わりはありませんか??
つくしんぼさんとここでお話できないと、
やはり寂しいものです。
でも、つくしんぼさんが心の声を聞いて
判断されたことですから!
きっとまたいつかお話できると信じて(^O^)
お辛い状況にあるつくしんぼさんに
たいへん図々しいお願いなのですが、
もしできたらでけっこうですので
私のブログをのぞいて頂けませんか?
つくしんぼさんの意見が、聞きたいのです。
私の考えが間違えている様な気がして
不安です。
怒りで否定しまくったことを書いてしまいましたが
それは、間違いではないのかと。
厳しいお言葉でもけっこうです。
もしよかったら、一言下さい。
くれぐれもご無理はなさらないで下さいね!
イチゴ様、
コメントをどうもありがとうございます!!
驚かせてしまい、ごめんなさい。
読んで下さり、本当にありがとうございます。
ありがとう☆様、イチゴ様が、生きて、前へ進もうとされているお姿に、勇気を頂きました。
いっぱいの優しさもありがとうございます。
私自身も、自分を大切にする選択が出来るようにしていきますが・・・。
どうかどうか、ありがとう☆様、イチゴ様も、くれぐれも心身お大事になさって下さいね。
ありがとうございました(^^)
しばらくぶりに、つくしんぼさんのブログを、見たら、びっくり?です。
でも、私は、よかったと思いました。
私もカウンセリングを受けているうちに、つくしんぼさんを見ると、もうみんなの心配は、しないでほしいと、思いました。コメントを見て フラッシュバックと戦って、現実の生活の大変さ。
今休ん下さい。
私は、そのことを伝えたいです。
私も休んでいます。
身体も心も、休んで
きっと、元気になります
今は、幸せの自分。
笑顔の自分。
そんな自分の姿を少しでも、努力しつつ
休んでいます。
私は、心がボロボロなると言うことは、まるで
生き地獄だと思います。
その地獄を与えた人間は
最低です。
乗り越えるとか
忘れるとか
そんなことではなく
自分自身が、気づつかぬように、かけた心の 鍵を開ける事が、出来たらと
思っています。
私は、他の誰かではなく
つくしんぼさん自身に心に湯たんぽ?を作って 下さい。
きっと湯たんぽ?は
あります。
ブログは、きっとこの先
みんなの心に残って
このブログは
みんなの湯たんぽ?だったんです。
苦しいこと、どうして
なんでと、いったり来たりするかも、知れません。でも大丈夫です。
自分自身の事を、理解して、努力している人は
みんな凄いです。
辛いからって、投げ出してない人は、凄いです。
本当は、そんなみんなが
強い人なんだと思います。
生きていれば
きっと なんとか
できます。
失敗しても
なんとか
なります。
生きていれば
道を歩く事もできます
つくしんぼさんのみかたは、います。
愛している人もいます。
信じて下さい
そして、つくしんぼさん、本当にありがとうございました☆お礼が言いたくて書かせてもらいました。
本当につくしんぼさんのブログで心が救われました、つくしんぼさん何にも悪くないです(>_<)
少しづつ心が回復するのを願ってます☆★
無理はせず少しづついきましょう、私も少しづつ心から安心できる場所、時間増やせるように頑張ります★
いつも読んで下さり、本当にありがとうございました。
半年間、返事を先延ばしされたこと、お辛かったですよね・・・。
おこさんのおっしゃること、とてもよく分かる気がします。
これくらい言ってもいいだろう、とか。
これくらい言わなきゃ分からない、とか。
これくらい出来るはずだろう、とか。
何かあったのかも知れないなあ・・・と、ぼんやり思います。
でも、恥ずかしいことに、ストッパーがかかっておりまして、DV防止教育センターのことは、深く考えられないのです。
受け止める側の問題なのでしょうけれども・・・すごく怖かったんだと思います。
おこさんの子供さんも、歯医者さんで同じようなことがあったのですね。
恐怖と闘いながら治療を受けているお子様がいらっしゃると教えて下さり、本当にありがとうございます!
ウチの子だけじゃなく、同じように頑張っている方々がいらっしゃると知ることは、勇気が宿ります。
心に勇気を宿してくださり、ありがとうございました。
おこさん、こちらこそ、本当に沢山ありがとうございました。
おこさんも、どうかくれぐれも心身お気をつけて下さいね。
コメント下さり、嬉しかったです。
ありがとうございました!
お辛かったですね(T_T)何度も顔出してましたが、かける言葉が見つからず…オロオロ。更正プログラムの方が、ブログを書かない方がいい理由をつくしんぼさんの納得出来る形で説明して欲しかったなと思い、ちょっと悲しかったです。
公的機関はプロだけど人間ですから…物分かりが良すぎてしまう相手には、手助けの加減を知らず知らずに弱めて?苦しめてしまう気がしてならないんです。私も何度もヘルパーさんを利用したいからと連絡を試みるも『では来週に話しましょうか』の繰り返し、今では半年も放置されてます。以前『あなたなら出来ると思って、あえて様子を見てました』と言われ『え?』と思ったものです。
余談ですが歯医者さんの事、ほとんど同じような事が我が家の子供たちにも起きました(T_T)幸い、子供に優しい歯医者さんだったので長い年月をかけて虫歯治療してますが…母親として切ないですね。
今まで、つくしんぼさんの分かりやすいDVの説明や心の葛藤を読み、アドラー心理やオススメ本に、どんなに救われてきたことか…心から感謝してます。ゆっくりなさって下さいね。
同じプログラムを受講される方のパートナー様も読んで下さっていたと知り、すごく嬉しくなりました。
本当にありがとうございます!!
ブログを書き続けていたことが、無駄とか余計なことだったとかじゃなく。
少しでも情報提供になっていたり、共感して頂ける内容になっていたのだと分かり、嬉しくて涙ぐんでしまいました。
コメントを寄せて下さり、本当にありがとうございます!
今でも、ふと、
「ああ、今思ったこと、書きたいなあ」
とか、
「この本、紹介したいなあ」
と、思うことがあります。
でも、ブログを更新するどころか、DVについて考える、語ることさえ、ストッパーがかかるようになってしまいました。
たった数回のメールで、こうなってしまう自分が、本当に情けないです。
でも、恐怖心は消えなくても、薄れていくものであること。
生きていれば、必ず、また開く扉を見つけることが出来ることを・・・今は、知ることが出来ています。
それに、皆様に、沢山の勇気と優しさを頂きました!!
だから、きっと大丈夫だと思います。
私の方こそ、勇気をありがとうございます!
どうかくれぐれも心身お気をつけて下さいね。
久しぶりにこちらをのぞかせていただいたら、この様な事になっていて驚きと共に悲しくなりました!
つくしんぼさんは、本当に何も悪くない!!!!!
同じDV防止教育センターに通う旦那を持つ私が断言します!!!
ブログを読んで加害者プログラムについて否定的に感じたりした事なんて、まったくないですよ!!
どうかご自分を責めないで下さい!!!!
私もつくしんぼさんに凄く勇気をいただいてブログにいつも助けられ教えていただきました。
同じ加害者プログラムに通う妻故に一言言わせていただきました!
日にちが経っていて、また思い出させる様な事になってしまっていたら本当に申し訳ないのですが…
黙っていられなくて、すみません。
野菜は、キュウリが大きくなり、ピーマンも元気です。
暑さにも負けず、すごいよ、あなた達・・・と、感動しております。
私の決断について、すごく精神的闘いがあったこと、理解して下さりありがとうございます。
まいこさんも、どうか頑張りすぎないで、心身くれぐれもご自愛下さいね。
本当にありがとうございました!!
お子さんのことはこれからも伝えなければならない場面はたくさん出てくると思います。「心理的虐待」の部分をどう伝えるかという問題はありますが、発達の関係でパニックを起こしやすいことは最初に伝えておくといいでしょうね。うちは伝えても…大変でしたが。歯医者とか、散髪とか。
日記冒頭の野菜が育っていく様子が楽しみでした。
夫さんがブログを読んで、DVからの脱出の決意を新たにしてくれたのなら幸いです。
夫さんへ。
つくしんぼさんを「オレの妻」でも「子どもの母親」でもなく、「つくしんぼさん」というひとりの女性として見てあげてください。つくしんぼさんとお子さん夫さんの関係が夫さんを頂点とした関係ではなく、丸い輪の関係を作れるように祈っています。
檸檬様
明珠様
コメントをどうもありがとうございました!!
暖かいお言葉をいっぱいありがとうございます。
ああ、こんなに優しく思って下さる方々がいて下さって、本当に私は幸せものだなあ・・・と、思いました。
心から感謝申し上げます。
どうか、くれぐれも心身をお大事になさって下さいね。
本当にありがとうございます!!
そして、どうコメントしてもつくしんぼさんの心を追いつめてしまいそうで、なにも書けないまま日が経ってしまいました。
またつくしんぼさんの声が聞けて嬉しいです。
私はなぜつくしんぼさんがブログを書くことをやめないといけないのか、なぜそう言うことを言われないのいけないのか、まだ完全に理解し切れていません。
ブログを書きながら心や考えを整理したり客観的にみたりする事は貴重なことですし、ブログがつくしんぼさんの気持ちの発散場所であるならば、余計に分かりません。
体調は大丈夫ですか?気持ちが詰まってしまったりしていませんか?
私はつくしんぼさんの思うまま、制限したりせずにつくしんぼさんの気持ちのままにつくしんぼさんの遣りたいことをしてほしいと思います。
そして、毎日頑張って生きていてくれるつくしんぼさんを抱き締めたい。ありがとうと言いたい。
つくしんぼさんのブログは私の形にならない心を代弁してくれているようで、いつも心が救われました。
これからもずっと、つくしんぼさんの心に平安が訪れることを祈り続けています。
どんな状況の時も 子供さんの心を受け止め 最善の判断と対応。素晴らしいです。中々出来ることではありません。
そして、素晴らしい 感性、分析力、表現力、文章能力。
つくしんぼさんは、心に綺麗な宝石と沢山の素晴らしい能力を秘めていると思います。お世辞ではなく本当にそう思いながら、今まで読ませて頂いていました。
どうぞ、頑張り過ぎず。
心を休め、ゆっくり、つくしんぼさんの速度で回復されますよう祈っています。
会えなくなっても、思いだして下さい。つくしんぼさんの味方は、沢山います。私もその中の一人です。
返事はいりませんから。
気持ちの押し売りみたいですみません。
思いをこめて
つくしんぼさんのことを
思ってくださった故のメールとは云え
否定的な言葉はとても重かったでしょう。
お子さんの歯科での治療の様子からも、
DVが子供にもたらす影響に慄然とする思いです。
絶対に自分だけで抱え込まないでくださいね。
いつでも帰って来て下さい。
待ってますから。
GOLD、見てますよ(^-^)
リカちゃん人形、最高でしたね。
天海さんと長澤まさみちゃんとのやりとりに
大笑いしています。
大切なかけがえのない人生です(^^)v
楽しいことをたくさんしましょうね。
なな様
こぶ様
みう様
arisa様
nameなしですみません様
なみ様
aya様
コメントをどうもありがとうございました!!
私のワガママを許してくださり、受け止めてくださり、ありがとうございます。
そして、いっぱいの優しさと愛をありがとうございます!!
みうさんの行動力は、勇気の塊だと感じました。
ayaさん、初めまして。お会いできて嬉しいです。こちらこそ、読んで下さり本当にありがとうございました。
どうかどうか、皆様の前途に明るい光が降り注ぎますように。
心からお祈り申し上げます。
ありがとうございます(^o^)
本日、たまたまこちらのブログに巡り合い、涙ながらに拝見させて頂きました。
ブログの最後の更新が昨日だったとは・・・きっと神様が導いてくれたのだと思えてなりません。
つくしんぼさんは、本当に心優しく、思いやりにあふれた素晴らしい方だと心の底から思いました。
このようなブログを作ってくださり、本当にありがとうございました!
DV被害者の方、誰にも相談できずに悩まれている方、一緒に一歩踏み出してみませんか?
私も数年間、一人で苦しみ、悶々としてきましたが、今日、こちらのブログを拝見して、勇気をもって前に進まなければ何も変わらないんだ!と、強く思いました。
人に頼ってばかりの弱い自分ではいけない、自分で人生を切り開いていかなくてはいけないんだと。
それでもくじけそうになった時、またこちらのブログを開きますね。
つくしんぼさん、いつでも戻ってきてくださいね。
そしてどうかお体を大切になさってください。
今、世界中の苦しんでいる人たちにたくさんの愛を届けたい、そんな思いでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
この記事を書いてくださった、つくしんぼさんの誠実さに心打たれます。
そして、お子さんの歯医者さんのエピソード、、、大変だったでしょうけれども、
つくしんぼさんの強さと優しさを感じました。守るべきものをしっかり守っていらっしゃる姿、
同じくらいの年齢の子供を持つ母親として、敬服します。本当に素敵な☆さんです。
いままでもエピソード一つ一つに励まされてきました。
本当に残念で、寂しいのですが、
つくしんぼさんがお決めになったことですものね。悲しいけれど、その決断も応援します。
このブログから教えてもらった、たくさんの勇気と誠実さと温かさと行動と力強さと、
書ききれないくらい…本当に心からありがとうございました。
そして、これは余談かもしれませんが、
記事を拝読するたびに、優れた文章力をお持ちだなぁ、といつも感服しておりました。
「書くこと」がつくしんぼさんが持っていらっしゃる大事なパワーのように私には感じられました。
素敵な才能だと思います。ブログという形でなくても、書ける力、大切にしてほしいなぁと思います。
(専門家でもないし、第三者なのに、混乱させてしまったら、ごめんなさい。一読者の願いです。)
猛暑が続きますね。どうか心身ともにご自愛ください。
つくしんぼさんとご家族がお元気に過ごされることを、心から祈っています。
つくしんぼさんの新しい一歩へのご決断に祝福の想いを送ります。
DVやその周辺の精神的負担は、『自分でどうにかしなければ…』という気持ちが逆に悪化の方向に行ってしまいがち。それに終止符を打って、専門家の意見を取り入れた事は大きな前進と感じます。
『DV解決策=離婚』という図式から離れたつくしんぼさんご夫婦の選択は、大変な道程かと思います。
その姿に敬意を表します。
人生は1度きり。。。
できるだけ悔いの無いよう、精一杯歩いて行きましょう!
私は土曜日の夫の爆発に耐えられず逃げちゃいました。
今はホテルからです。
本当につくしんぼさんを尊敬します。
私の目標でもあります。
いつかまた、お会いできる時は、お互い笑顔で思い出話になっていることを祈って。
本当にありがとうございました。
話はわかりました。
そうですか。
なるほど。
しかし、府に落ちない思いでいっぱいですが
あなたが選んだことを
心から尊重します。
私がもし、同じ立場だったら
本当に怯えただろうなと思いました。
それなのに、最後の更新をして下さり
有難うございました。
更生プログラムの講師の方だって
人間ですよ。
私たちと同じ、人間ですよ。
これ以上は書きませんが
つくしんぼさんは
何一つ、自分を責める必要はありません。
これだけは、断言できる!!!!
お子様のご様子、たびたび拝見しては
おりましたが、こんなに苦しんでおられたのですね。
それを、懸命に受け止め、一緒に歩むあなたは
本当に、素晴らしい。
しつこいのですが、
いつでも
どんなことでも
アメブロのメッセージに書いて下さいね。
つくしんぼさんにも
コメント欄以外でメッセージが送れたら
いいのになぁ・・・。
って、勝手に望んでます(^O^)
でもほんと
くだらないこと、苦しいこと
誰かとお話したくなったら
メッセージいつでも大歓迎ですからね(*^_^*)
つくしんぼさん、ずいぶん強くなられましたよね。ブログを拝見させていただく度に感じておりました。また、だだをこねてしまったお子さんへの対応はいつも感心しておりました。私にも子供がおりますが、自分の気持ちを押し通してしまうことが度々あり反省の日々です。長くなってしまいましたが、何よりつくしんぼさんのお身体の回復をお祈り申し上げます。またお子さんのお話し載せてくださいね。
つくしんぼさんがたくさん考えて、感じて、出した答えですものね、応援します!
とってもさみしいし、心細い気持になってしまっていますが・・・つくしんぼさんにばかり頼ってはいけないん
だ!と今は自分に言い聞かせています。
つくしんぼさんだって辛くて苦しくて大変なのにご自分やご家族と真摯に向き合う姿に、強くなることを教わりました。
ここに来るようになってから、本当に自分が強くなった気がします。たくさんのことに気付かせてもらえたから。
同じ空の下で一緒に悩み苦しみ戦っている人がたくさんいるんだ!一人じゃないってわかったし。
お子さんも小さなココロで頑張っているんですね。
いつか、つくしんぼさんやお子さんが大きなぽかぽかの陽だまりに包まれているように安心して過ごせる日が来ますようにと祈っています。
つくしんぼさん、本当にありがとうございました。