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    「不安支配型」という、言葉にあいました

    • 2015.04.22 Wednesday
    • 10:16
    評価:
    エレイン・N・アーロン
    1万年堂出版
    ¥ 1,944
    (2015-02-21)
    コメント:子育ての講演会で知って、即買いしてしまいました。我が子に当てはまると感じたからです。子育ての方針に迷いが出ていましたが、今のままでいいんだと、励まされた気持ちがしました。

    更新に、ものすごい日にちが空いてしまいました・・・
    私の住んでいる地域では、桜が散り、若葉がモコモコし始めております。
    まだ風が冷たい日がありますが、初夏は、もうすぐな気配です。
    皆様は、お身体の具合は、いかがですか?

    今まで、丸々数ヶ月。
    37度台の熱が、ずっと続き、辛い日々を過ごしておりました
    夜から朝にかけて、37度になり。
    昼間は、下がる。
    これが、1週間ごとに続いていたのが、2週間ぶっ通しで続くようになると、ご飯も美味しく食べられなくなり。
    ヘロヘロになっておりました。
    お医者さんは、
    「次から次へと、色々な風邪をうつされて、ひいているんだねえ」
    と、苦笑い。
    最近、ようやく食欲が戻ってきたところです

    ジャンケンで負けたとはいえ、引き受けたPTAの学年代表のお仕事(ボランティアとはいえ、私には立派なお仕事でした。誰かのお役に立てるかと思うと嬉しくて)。
    交通安全見守り、防犯パトロール、挨拶運動、廃品回収、親子掃除、夏休みプール当番、町内見回り、バザー、加えて月二回の会議(夜開かれること、多し)。
    会議は、子供がお父さんとの留守番を怖がる時は、子連れで出席しておりました。
    何とか、皆さんの優しいご理解とご協力のおかげで、順調にいっていたのですが・・・・。
    冬に入り、熱が下がらなくなると、力尽きてしまい・・・・
    最後の行事、親子ゲームの日は、お休みしてしまいました。
    そのため、色々とご迷惑やお手数をかけることになってしまい、ものすごく落ち込みました
    「やっぱり私って、ダメなんだ・・・」
    「結局、みんなの足を引っ張ったり、不快な気持ちにさせてしまうんだ・・・」
    「頑張っても、トラブルメーカーにしか、ならないんだ・・・・」
    と、ズン、ズン、ズン・・・・と、沈んでいたのですが

    ありがたいですね。

    一緒にお仕事していた方々から、続々、ありがたいお言葉が届いたのです。
    美味しいお菓子や、お茶を添えて下さる方や。
    可愛い便箋でお手紙を下さる方も。

    とても、とても、嬉しかったです
    ありがたかったです

    私の方が、ありがとうございます!!なのに、
    「ありがとうございました、一年間!」
    と、伝えて下さるのです

    私は、こういう時、
    「頑張ってきて、良かった」
    では、なく。
    「ああ、生きていることを許された」
    と、感じ、胸が熱くなります。
    本当に、この世界は、色々な方々がいらっしゃいますが。
    優しい方は、たくさんたくさん、いらっしゃるのだと思います。
    本当に、ありがたかったです

    このブログを始めてからも、何度も、そう感じます
    読んで下さる方、コメントを下さる方・・・。
    優しい方々に囲まれて、本当にありがたく思います
    ありがとうございます

    いつか、
    「生きることを許されているんだ」
    ではなく、
    「生きていて、良かった」
    と、思うことが出来る日がくるよう、毎日を大切にしていきたいと思います。

    最近読んだ、子育ての本

    「ひといちばい敏感な子 子どもたちは、パレットに並んだ絵の具のように、さまざまな個性を持っている」(エレイン・N・アーロン著、明橋大二訳、1万年堂出版、2015年)

    は、私には、とても参考になりました。

    我家の子供の場合に当てはまる部分が多く、正に、「我家あるある」
    新しいことに挑戦したい気はあっても、最初の一歩が不安で不安で、中々踏み出せないとか。
    その不安な様子が、ちょっと大げさじゃない?っていうくらいのビビリ状態な時も多々ある、とか。
    本来は飲み込みは早いけど、緊張を強いられるような威圧的、抑圧的な雰囲気の中に放り込まれると、ガチガチになってしまい、何も頭に入らなくなり、パニックになりかける、とか。
    自分が怒られていないのに、他の子が怒られると、それだけで辛くなる、とか。
    宿題の問題を間違えたとか、忘れ物を一つしたとか、え?そんなことで?レベルで、「もう、自分はダメだ、どうしようもないんだ、ダメダメな子だ!」と、落ち込むこと、とか。
    にぎやかな所へ遊びに行ったり、人と会うと、嬉しくて楽しそうなんだけど、その後、ものすごく疲れているらしい、とか。
    学校がある日は、下校するとグッタリで、友達と遊ぶ元気もない、とか。

    知的好奇心とサービス精神旺盛の思いやり深い子だから、そうなのかなあ?とも、思っていましたが、もともと生まれつき色々な情報を受信するアンテナがたくさんあって、色々受け止めて、心身が感じやすいから、何倍も不安が大きくなるし、喜怒哀楽も激しくなるし、疲労もたまるんだ・・・・と、思いました。

    加えて、DVが存在していたのですから、ますますアンテナは強化されていったのでしょう

    私は、DVによって、病気と共に、アンテナがどんどん出来て巨大化されていきましたが
    子供は、もともと生まれ持っていたアンテナが、DVによって、ますます増えていったのかも知れません

    この本の中で、興味深い言葉が出てきました。

    「不安支配型」。

    親から、ムラのある愛情表現を受け続けた時に、形成されやすいタイプだそうです。
    あの時は、こうしてくれたけど、今度は、こうしてくれなかった・・・ような。
    嫌われて捨てられることに、とても不安を感じるタイプだそうです。
    その結果、親しい人間関係で、問題が生じることが多くなるそうです。
    もちろん、あくまで、そういうことがあるよ・・・ということで、すべての方々がそうなるわけではありません。
    親は一生懸命その時その時対応していた結果だと、子供が成長していく過程で学び感じ取ることは可能でしょうし、趣味や仕事を通して自分はコレでいいんだ!と、気付かれる方も多くおられるでしょう。

    夫は、その学びや気付きを得ることができなかったまま、年齢を重ねてしまったのだろうなあと、思いました。
    彼は、ものすごく、
    「嫌われて、捨てられること」
    に、恐怖を感じています
    厄介なところは、こちらが、
    「そんなこと、思っていないよ」
    と伝えても、ブラックホールに入った彼には、中々届かなくなることです

    子供も、実は、この「嫌われて、捨てられること」が、とても怖くて不安です。
    当たり前のことですが、大好きな人には、特にそうです。
    だから、いつも伝えています。
    「大好きだよ」
    「大切だよ」

    でも、本当は、どんな相手でも同じですよね。
    やっぱり、好きな相手には、嫌われたくないし、関係を断ち切って欲しくない。
    優しくして、優しくされたら、尚、幸せ。

    みんな一緒なんだから。
    自分だけじゃないって気付いて、夫や子供にも、
    「嫌われたくない、捨てられたくないって、思ってもいいんだ。
    臆病者とか、怖がりとかじゃないんだ。
    普通のことなんだ」
    と、思って欲しいです。
    そして、いつか、
    「自分から、大好きだよ、大切だよ、見捨てたりしないよって、伝えることの方が、不安に怯えることよりも気持ちが楽だし、嬉しいことなんだ」
    と、気付いてくれたらなあと、思います。

    それでも。
    伝えても、どうしても、届かない。
    暴力を使うこと(身体的、精神的、経済的、性的なものなどすべてを含めて)をやめない相手には、距離を置くことがあっても、仕方のない選択だと思います。
    辛い、身を抉り取られるような選択かも知れませんが、一番大切なのは・・・命です。
    命在ってこそ、色々な思いが生まれるし、できることがあります。
    どうかどうか。
    ご自分の心身をお守り下さいね
    命を大切にして下さいね

    今日も、長い文章を読んで下さり、ありがとうございました
    まだ朝晩は、気温が下がりますので、くれぐれも心身お気をつけて下さいね
    どうもありがとうございました




















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    • 2016.12.28 Wednesday
    • 10:16
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      コメント
      >あい様、コメントをどうもありがとうございました!
      ご実家におられる状態とはいえ、私のブログを読むこともお辛かったと思います。
      お身体は、大丈夫ですか?

      よく、よく、生き延びてくださいました。
      こうして、あいさんにお会いできて、とても嬉しいです。
      生きていて下さり、ありがとうございます。
      本当に、ありがとうございます。

      精神的DVを理解してもらうこと、証明することは、本当に難しく、もどかしいですよね。
      悔しいし、怒りを通り越して、悲しくなりますよね・・・。
      日記などでも、有効性があるという話を聞いたことがありますが、ひどい恐怖にさらされている状況では、日記を書く気力すらないことがありますもの。
      息をしているのが、やっと・・・という状態を、どう伝えたらいいのか・・・。

      弁護士さんに、理解がない場合は、本当にお辛いですよね。
      DV相談窓口で、弁護士さんのことを相談してみるのも、いいかもしれません。
      でも、あいさんのお気持ちが一番大切ですから、気力もなく、お辛い状態でしたら、焦らずに心身を休ませながら、離婚をすすめていくことも、一つの方法かもしれません。

      あいさんの命、あいさんの魂、あいさんの心身が、一番大切で、一番守られるべきことです。
      ですから、会いたくないお相手と、会わなくていいんですよ。
      怖いから、嫌ですって、言っていいんです。
      だって、怖いですよ。
      魂を殺されかけた相手ですもの。
      あいさんの辛い、苦しい、悲しいという、心の叫びは、当たり前の・・・当然の感情です。
      あいさんは、あいさんご自身を守り、慈しんでいいのです。
      どうか、どうか、くれぐれも心身をお労り下さいね。

      読んで下さり、コメントを寄せて下さり、どうもありがとうございました。
      いつでも、どこでも、また何でも書いて下さいね。
      くれぐれも、くれぐれも、心身お大事にして下さいね。
      ありがとうございました。
      • >つくしんぼ
      • 2015/08/10 9:42 PM
      はじめまして。
      ブログ最初から拝読させていただきました。
      旦那さんのDV更生ずっと見守ってあげていて本当にすごいなと思います。

      私も夫から精神的DVを受けていました。
      最終的には外部との連絡を制限され、会社も辞めさせられ、軟禁状態になり、毎日罵倒、暴言、人格否定を浴びせられるようになりました。
      物にもあたりまくってました。

      夫は私の事を愛してなかったと今になって思います。支配しているつもりだったんだなと。
      奴隷のような、ペットのような。そんな風な存在に過ぎなかったんだと思います。それを愛情と勘違いしていたんだと思います。私も、夫も。

      今、私は実家に帰り夫に離婚請求しています。
      しかし、これも辛いことばかりです。
      夫からは『お前が悪い、勝手なことばかりして、恥をかかせるな』と一向に自分のした事はDVであることを認めず、私に否があると主張され難航しています。

      弁護士を依頼したものの、傷を負うほどの暴力もなかった事や精神的DVの証拠も無いので、『逆に慰謝料を払うなり、夫の要求をのんだほうが早い』と言われたり『もう一度旦那と話し合われたら』など言われ、私が受けてきた今までの地獄のようなあの毎日が全く理解されず、不甲斐なくて、情けなくて、悲しくて、辛いです。
      証拠集めなんて、毎日DVされているあの恐怖心の中で、例えばボイスレコーダーを仕掛けるなんて到底無理なのに、、と思ってしまってます。
      話し合いなんて言われても、DVのトラウマで、夫と話したり、会う事なんて今は絶対できないのに。

      結局ケガを伴う暴力以外は何の被害でもないのか。。。と辛いです。

      友人や親にも自分がどれほど辛いDVを受けてたなんて言えるわけもなく、結局あの時の辛さを誰かに分かってもらう事も、認めてもらう事もできないのかなと思ってしまっています、、

      どんな結論を選ぶにせよ、現状DVの被害を訴えるって本当に難しいものだなと改めて感じました。

      長文ですみません。
      • あい
      • 2015/08/10 2:37 AM
      >まい様、コメントをどうもありがとうございます!

      とてもお優しいですね。
      私事なんて、とんでもないです。
      コメント下さって、とても嬉しいです。
      励みになりますし、まいさんの少しでもお役に立っているのならば、ああ・・・ブログ残しておいて良かったと、胸が熱くなります。
      ありがとうございます。

      お友達の方、お辛い状況ですね・・・。
      離れたことによって、安心して、色々な症状が出てらっしゃるのだと思います。
      でも、少しずつ少しずつ、落ち着いて、快方に向かわれると思います。
      きっと、生きていて良かったと、思って下さる日が、訪れると思います。

      まいさんは、寄り添い、理解しようとしておられることで、もう十分なサポートをして下さっています。
      まだ混乱されているお友達は、言葉にすることは難しいかも知れませんが、心の中では、感謝の気持ちを大切に育てておられると思います。
      まいさん、ありがとうございます。

      まいさんも、どうか、頑張り過ぎず、くれぐれもご自愛下さいね。
      またいつでも何処でも、コメントして下さいね。
      どうもありがとうございました。
      • >つくしんぼ
      • 2015/04/23 10:31 PM
      はじめまして。いつも時間がある時に拝見させて頂いています。

      このサイトに辿り着いたのは、親友がDVにあい、自殺未遂を起こしてから色々調べ始めたことから辿り着きました。

      本やサイトで、彼女がDVにあってるくさいと気付いてから、色々調べては居ましたが、初めて自殺未遂を起こして彼女の口からようやくDVと言う単語を聞いてから、彼女に寄り添うために必要な事は何かと、被害者の心理を調べていたらここに出会えました。

      彼女は離婚することが出来ましたが、未だ鬱になってしまったその症状で、トラウマで苦しんでいます。

      つくしんぼさんの辛さや、悲しみや、孤立感を感じる度に彼女の痛みが伝わるようで、早く彼女を何とかしてやれなかったのかと、胸が痛むことがあります。

      ごめんなさいって思います。

      これからも、ここを読みながら、彼女の支えになれたらと思います。

      私事ばかりで申し訳ありません。
      このサイトがあること、作って下さった事にお礼が言いたくてコメントしました。

      本当にありがとうございます(^_^)
      お体、ご自愛してお過ごしくださいね(o^-’)b
      • まい
      • 2015/04/23 9:14 PM
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