潜在意識に語りかけること

  • 2015.12.29 Tuesday
  • 13:19
評価:
レイフ クリスチャンソン
岩崎書店
¥ 972
(1999-03-17)
コメント:「女の子だから」「男の子だから」生まれて一度は言われる言葉です。「女のくせに」「男のくせに」「女なんだから」「男なんだから」そんな言葉を表紙の女の子のように、軽々と飛び越えらるような気持ちにさせてくれる本でした。

評価:
C・ジェームス・ジェンセン
サンマーク出版
¥ 1,836
(2015-02-10)
コメント:自分へのダメだしが少なくなった、きっかけをくれた一冊です。それだけでも、読んでよかったなあと思います。

2015年から、2016年になろうとしています
ああ、今年も無事に生きて、新年を迎えられそうだなあと、ありがたく思います
少しずつしか更新できないブログですのに、読んで下さりどうもありがとうございます
どうか、皆様にとって、新しい一年が良い一年でありますように・・・
心からお祈り申し上げます

数ヶ月前、潜在意識についての本を読みました
その中で、なるほど!と、思ったことがあります。

無意識に、頭の中で会話というか、言葉を繰り返してしまうことがあります。

例えば、トラウマが起きそうな場面に出くわした時、
「ああ、また、怖くて涙が止まらなくなるんだろうなあ」
とか、
「どうせ、また、私は取り乱して、みんなに迷惑かけて嫌がられるんだろうなあ」
とか、
「最悪、アイツって、顔しかめられるんだろうなあ」
と、自分の頭の中で呟いたり

何か新しいことを始めようとしても、
「どうせ、失敗するんだろうなあ」
とか、
「うまくいきかけても、また、自信なくすようなことが起きるんだろうなあ」
とか、
「体調崩して、やっぱりダメじゃん、私って、へこむんだろうなあ」
と、自分にダメ出ししたり、することが多くありました

自分が「思う」ことは、潜在意識がきちんと聴いていて、
「そうか、そうか、そういう風に思い、考えているんだから、そういう風にしなくちゃいけないんだな」
と、入力されて、そのようになるように、心身がコントロールされていくそうです

だから、潜在意識には、いい言葉がけをした方が、人生楽しくなりますよ、人生お得ですよ・・・と、いうことでした。

例えば、
「私は、無条件に私自身を愛しています」
「私は、私を否定して傷つけたり、破壊しようと攻撃したりしません」
と、寝る前に心の中で思うだけで、段々自分へのダメ出しが減りました。
鬱病や不安症がある私には、とてもありがたいきっかけになりました

少しずつでも、一歩一歩でも、明るい未来を生きたいと思います。

どうか、皆様、くれぐれも心身お大事にして下さいね
来年が、今年よりも暴力の少ない一年となりますように
皆様、良いお年をお迎え下さい
どうもありがとうございました

コメント
京様、コメントありがとうございます。
ご心配かけてしまい、申し訳ありませんでした。
コメントの返信を「キラーストレス」の記事のコメントに載せています。
こちらのコメント欄が長くなったので、かえてみました。
京さんが書きたい時、吐き出したい時、遠慮なく書いて下さいね。

ご心配かけてしまい、ごめんなさい。
  • >つくしんぼ
  • 2016/08/25 1:29 PM
コメント
もしご負担になっていたら
いつでも削除してください。

いつも今まで励まし感謝しています。

  • 2016/08/24 11:28 PM
つくしんぼさん、たびたびすみません。先ほどのコメントは話の焦点がズレてしまい、お許しください。
つくしんぼさんにお伝えしたくて再度書き込みします。
リハビリのために受験した資格試験、なんとか合格しました。
私は加害者による暴力で数回の骨折をしています。そのうちの一回に、指の靱帯損傷と骨折があり、
加害者の暴力による骨折の結果、指が曲げられなくなりました。
手術しても治らない可能性が高いと医大の医師も見離し(ハッキリ言ってくださって医師には感謝してます)毎日泣きながら何ヶ月かリハビリしました。
この土地で、周りで励ましてくれた方は、同じ移住者ただ一人だけ。彼女はウクレレをプレゼントしてくれました。
ウクレレを弾くような楽しむ気分にはなれず、そばに置くだけで弾けなかったけど
それでも見た目には後遺症がわからないくらいまで指を曲げることはできるようになりました。

しかし以前のようなスピードでパソコン入力はできなくなりました。
ですからスピード重視の検定を受けました。以前の私なら受けない類の資格試験です。

合格はしたものの、実際には動かせる片手を腱鞘炎になるくらいまで酷使してしまい、リハビリが必要な方の手のスピードは余り上がっていません。
それでも、日々鬱症状で涙しか流れない自分が
資格試験に集中する時間が持てたのは本当に幸せでした。
合格はしたけど、これからもリハビリは必要です。

未だに謝罪の言葉すらない加害者には、この苦しみはきっとわからないでしょう。
指以上に、心の傷は簡単には回復できません。
大袈裟でなく腱鞘炎になるくらい血の滲むような努力(リハビリ中の手を余り動かせず、健常な手を酷使してしまいました)が意味があるのか私にはわかりません。
が、指のリハビリで私は「切腹できる」と思いました。

かつて武士には、身に覚えの無い罪や嫌疑をかけられて切腹する場面があったようですが
わざわざ割腹するのは「腹黒くない」ことを命を掛けて証明するためだったようです。
私は命を掛け証明できます。加害者が私にした酷いことについて。
でも、この田舎の土地柄では
例え私が命を掛けても
余所者の私が「悪」で、県民の加害者が「善」でしょう。
加害者は私を「キチガイ」のように語り、加害者の正当防衛を周りに主張しています。
周りの人々は、加害者の話を鵜呑みにし客観的事実を確認しないです。早くこんな田舎、無理解な人々から逃れたいです。
  • 2016/08/21 11:13 AM
つくしんぼさん、更新をありがとうございます。キラーストレスはあると思います。
私はストレス性の狭心症になりました。被害を受けた後の話です。

私の話になりますが
睡眠障害は、鬱症状の不眠症とは異なっており、
PTSDの場合は入眠はできるのです。
ただ、眠りが浅いため夜中でも関係なく何度となく目覚めます。私はずっと目覚まし時計が要らないのです。頻繁に目が覚めるからです。
眠っても疲れはとれないけど、ずっと自分の状態は異常であると思ってもいませんでした。だから病院に相談もしていませんでした。

つい最近、たまたま戦争被害者専門のPTSDに関する講演を聞きました。兵士や戦争被害者に睡眠障害があること、
その睡眠障害と、自分の睡眠状態が全く同じだと初めて知りました。
心療内科医にはPTSDという診断はされていましたが、医師からは睡眠状態の問診はなかったので気づかないままでした。

私は鬱症状も持っているし自殺未遂もしていますので
薬の副作用でもしも更に鬱症状が進むと怖いのです。
医師のことも100%信頼できません。

周りからは私がDV被害者ということで「共依存されたくない」と離れていく人々多数でした。
私自身は信頼していた相手から暴力を受け傷ついているため
以前のように他人を信用できず信頼関係も築けない気持ちにあるので…
周りのステレオタイプな反応(リアクション)に、本当に他人の痛みに対する「想像力」がある人って、ほとんどいないのだなと痛感しました。

でも私は今自分の痛みに向き合うことで精一杯で
他人のことまで気遣い思いやる余裕はなく
ですので人間関係を断っています。でもそれが楽です。

世の中には、傷ついた人(私)の姿や状況を見て、楽しむ人々もたくさんいます。田舎には娯楽がなく、他人の不幸が蜜の味という人々も居るから…
これまで、私を心配する振りをして、土足で私の心に踏み込み、すでにある傷をさらに傷つけていく人々に出会いました。

私もようやく学びまして
「今は私はリハビリ中なので、しばらく見守って欲しい。元気になったらこちらから連絡します。」と距離を取ることを覚えました。
この私の申し出に対して「サヨナラ」って言って来る人々は、土足で平気で人を傷つける人種だと思ってます。
「わかりました」「大丈夫ですか?」「頑張ってくださいね」「ご連絡を待ってますね」というようなことを言って来てくださる方々は本当に一握りでした。
  • 2016/08/21 8:56 AM
>京様、コメントありがとうございます。

眠れないのは、辛いですね・・・。
命の危機を感じ取ってから、ずっと警戒レベルが上がったままなのですね・・・。

私は眠れないのが耐えられなくて、薬を飲むことを選びましたが、京さんが眠れないあの長い夜をお一人で耐えておられると思うと、涙がこみ上げてきます。

私は、眠れない夜・・・。
繰り返し襲う恐怖の記憶と、自分が自分でなくなるような・・・自分をコントロールできない新たな恐怖に、震え、声を押し殺し、泣いていました。
そして、不謹慎なことなのですが・・・朝がくると、ああ・・・朝がきてしまった・・・一日が始まってしまったと、やはり恐怖を覚え、泣いていました。

睡眠は、生きていくためにとても大切なものです。
大切な睡眠を奪われた京さんの悲しみ、怒り、辛さは、私の想像をこえるものだと思います・・・。

どうかくれぐれも心身お大事にして下さいね。
ありがとうございました。
くれぐれもご自愛下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/08/20 9:25 PM
つくしんぼさん
お心遣いありがとうございます。

つい最近まで
外出しては「ぐったり」して
眠り続けることがよくありました(今の生活環境がストレスが多いため)。

しかし今度は逆に「ぐったり」は薄れてきたものの、
眠れなくなってしまいました。
なんというか
暴力を受けてから何年も
鬱の睡眠障害の症状ではなくて
PTSD特有の睡眠障害症状がありました。

今は鬱の睡眠障害なのかもしれませんが…
毎日毎日の「今」を積み重ねていくしかないと思いますが
「過去」の苦しみ、辛さ、悲しみが再現される日々です。

抜け出したいです。
  • 2016/08/18 12:51 AM
京さん、コメントありがとうございます。
お身体の具合は、いかがですか?
いつでも何でも、書いて下さいね。
出すことで少しでも、京さんの心が穏やかになられるように、お祈りしています。

くれぐれもご自愛下さいね。
どうもありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/08/08 5:41 PM
つくしんぼさん、コメントありがとうございます。

今どんな風にコメントを書いたらいいのかもう私にはわからないけど、私は元気です。

美容院もそうだけど、必要な買物や病院にも行けなかったときがありました。
今までは、昔のように「思い立ったらすぐ」行動はできなかったけど
差し歯が抜けて歯医者にすぐ行くことができました(文章にすると当たり前のことに思えますが、こんなことすら、二年半以上はままならず、心身ともに苦しんできました)。


DVによって
私の中で新たに湧き上がるようになったのは、
一般男性全般(ヨギーや芸術家等、日常鍛錬をしていて、内側に一切の暴力要素を持たない人は除く※私の感覚による判断であり、すべてのヨギーや芸術家に言えることではありません)や
暴力に対する恐怖です。


私が外出したときに
初対面のある方から
(DVとかに一切関係ない方)

恐怖は消して無くなることはないけど恐怖を理解し
自分のなかで腑に落ちたとき恐怖が和らぐ

と教えられました。


私はこれまで抗鬱薬が必要な重度鬱だと診断されてきました(DVによるPTSDに伴う)。しかし薬は拒否してきました。
それは最後の、自分のプライドでした。


これまでは本当に加害者に対する憤りや期待(謝罪の言葉を待つ)に自分自身が苦しんで来ました。加害者と物理的距離を取ってもなお、加害者の存在(過去にされたこと)に翻弄され続けてきました。

でもこれからは
自分の恐怖だけを見
自分のことだけ考えたいと思います(私が書いているのは、当たり前のことかもしれませんが…)。

つくしんぼさん本当にありがとうございます。
  • 2016/08/06 7:45 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございます。

ヘアカットできて良かったですね。
PTSD症状が辛い時は、美容院にも行けないですものね・・・。
京さんが、わき上がる感情と闘いながら、何とか前に進もうとされているお姿に、胸が締め付けられます。
このコメント欄でお会いするDV被害に遭われた方は、本当に皆さん我慢強くて頑張りやで優しい方が多いと感じます。
その辛抱強さや包容力や人を愛し信じる力につけ込む暴力による甘えに、私はいつも怒りを感じますし、深い悲しみを覚えます。

DV加害者の言葉を信じる方々は、その人自身の考えがそこで固定されてしまっているのでしょうね。
京さん、二次被害も辛いし、悲しいですよね・・・。

どうか、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
京さんが興味あること、心地よく感じられることが増えて、少しでも癒しの時間が増えますよう・・・心から祈っております。
くれぐれもお身体お気を付けて下さいね。
どうもありがとうございました。

  • >つくしんぼ
  • 2016/08/01 10:47 AM
つくしんぼさん、コメントありがとうございます。
気持ちがスッキリせず髪を刈り上げました。
PTSD発症後は、髪が切れない状態でした。
もともとは性格上ショートが合うタイプで、今回尼のように剃り上げようと思いましたが、社会生活もあるので刈り上げに留めました。

自分がいつまでも悩んでしまう一因として一方的に暴力を受け、その後に謝罪の言葉や弁解の言葉、怪我のお見舞いや、慰謝料等すらもなく
殴られてからずっと「無視、放置」され続けてきたことや
加害者が体調を崩したときだけ、突然「お前のせいだ、(俺が体調を崩して)嬉しいだろ」というメールが来る、というような…加害者の人を人とも思わない私に対する行為にずっと苦しめられてきました。
私が加害者に対して「諦めきれない」気持ちがあったから苦しんだと思います。いつか謝ってくれる、加害者はこんな人間ではないはず…と。

でも世の中には人を人とも思わない、自分のために相手を利用する、人を「使う」人種も居ると感じます。神奈川県相模原の障害者施設の事件で悟りました。
少なくとも日本社会ではDVの場合、すぐさま「共依存」という理論が顔を出し「被害者も悪い」と言われます。その割に加害者の責任や罪は問われることなく加害者はぬくぬくと生き続け
被害者側は声を挙げる力すらもなく泣き寝入り、例えば自殺に至らずとも引きこもりになったりと、被害者ばかりが苦しむのが日本社会です。
加害者から暴力を受けたと言うとき、被害者側が「人間として劣る」と裁かれがちなのが日本です。被害者の声は無言の圧力でかき消されがちです。

障害者施設の事件を見て、どれだけの恐怖を味わったかを考えると涙が出ます。そして私自身のDVの出来事が思い出されて、狭心症がここ毎日のように発症しています。
加害者から私が冒涜され続けていたことを改めて感じ(同じ人間なのに)ます。

未だに加害者は前と変わらない生活をしています。加害者は障害者施設を襲った犯人のように「狂人」だと、ようやく悟りました。加害者が謝罪の言葉を述べるはずはなく「計画的で悪意的な通り魔」だったと考えます。

誠心誠意、自分が消耗しながらも加害者に「謝罪を求める言葉」を送り続けましたが、加害者からは私の悪意ある嫌がらせだと言われていました。
今はそれすらも加害者の「体のいい建前」と思いますが、加害者のその発言を信じる人がとても多いです。日本人の精神構造に絶望を感じます。
  • つくしんぼさん
  • 2016/07/31 1:15 PM
>京様、コメントありがとうございます。

私も、未だに怒りや悲しみが押し寄せてたまらない時があります。
辛いし・・・悲しいし、やりきれないし・・・京さん、苦しいですよね・・・。

ゆっくり、ゆっくり、そういう感情が占める割合が少なくなっていくと思います。
ゼロになるのは、私自身、いつになるのか・・・分からないのですが・・・。
京さん、どうか、穏やかな気持ちになれる時間は増えていきますから・・・くれぐれもお身体お大事にして下さいね。

ありがとうございます。
くれぐれも心身お気をつけて下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/07/27 7:54 PM
つくしんぼさん
ありがとうございます。

怒りや悲しみにより、この数年で私は過食になり10キロ以上太りました。

よくスピリチュアル等では、「自分の内面にあるものが、世界に投影される」とあります。
しかし、私には他人に「暴力をふるう」趣味嗜好はありません。

また被害者である私は、周りにいる人々から共依存と噂されて「(私に)関わると、依存される」と
友人という立場にいた人々の大半は、私から離れていきました(私は実際には、頼れる友達は少なくて、一人で部屋に籠もっていました)。

何故このようなことが私に起こったのか、私は未だに理解ができないのです。
確かに、好きだった相手(加害者)を全面的に信用して、いつも「自分が悪いのか」と悩んで来ました。DVだと気付いていたけど、何とかできないかと加害者から離れることは考えなかった。

心身とも限界になるまで私は耐えました。未だに「どうして、私が」という気持ちと、加害者に対する怒りが消えません。
鬱病やパワハラセクハラ被害等、被害者という立場に追い込まれても自滅してしまう私のような人間と、
平気で人を傷つけているのに加害者になっていることにすら気付かない人がいます。

どうして同じ世界に、このような人間が共存しているのか…加害者がいつまでものさばり、被害者は沈黙(泣き寝入り、自殺、心身症の克服に苦しむ)する社会が日本で、それも私には疑問です。
自分は他人に暴力はしたくないし、
好きな人なら尚更、暴力は嫌です。しかし実際は暴力をふるう加害者がその凶暴な人格を隠しながら、何事もなかったかのように、得意気に生活しています。
理不尽という言葉しか想いつかず、未だにこの出来事に整理がつきません。もう、何年もたっているのに…
つくしんぼさんのように、私の心も変わるときが、生きている間に来るのでしょうか?
  • 2016/07/24 5:23 PM
>京さん、コメントどうもありがとうございます!

いっぱい頑張られたのですね・・・。
痛みやたくさんの葛藤を抱えながらも、試験に立ち向かった京さんを尊敬します。
心身がお疲れの時は、どうしても落ち込みやすくなりますし、辛く悲しいことを思い出しやすくなりますもの。
遠慮なく、吐き出して下さいね。

まだまだ暑いですから、くれぐれもお体お気をつけて下さいね。
ありがとうございます。
  • >つくしんぼ
  • 2016/07/19 10:20 AM
つくしんぼさん
検定試験は1ヶ月後に結果がわかります。

試験のときは人生至上初めてと言っていいくらい緊張して指が震え、「いつもの」ペースでは受験できませんでした(私は本番に強いタイプでした)。

試験はパソコン関係のもの。検定試験の同時期にやむをえない事情で引っ越しを余儀なくされ、人間関係(知人友人)もあれこれあって、
試験勉強しながらも暴飲暴食(主に甘いもの)をして
眠れない日々が続き
太ってしまいました。
引っ越し、人間関係、試験のこと、とても不安で心配だったのだと思います。


何回も書いていますが
私は加害者からの暴力による骨折の際、
骨折と共に靭帯を切ってしまい「バネ指(曲がったまま、あるいは真っ直ぐのままの状態)」になりました。
大学病院に毎週通って毎週レントゲン撮影しました。医師は良い方でした。「手術をしても治らない可能性が高いから、靭帯が固まる(つながる)前に、痛くても自力で指を動かして」とアドバイスくださったのです。
痛みを超えて体を動かすのは、私にはとても勇気が要る作業でした。泣きながら、自分では曲げることができない指を、曲げた状態で縛りつけて何時間も痛みに耐えて過ごしました。
加害者に対する怒りと恨みによって、痛みを乗り越えてリハビリしました。
痛みに対する忍耐力がついて「私は自力で切腹できる」という変な自信がつきました。

今では、見た目にはわからないように手を動かすことができますが、
パソコン入力がこれまで(怪我する前まで)できていたようには、できなくなってしまいました。

加害者に慰謝料や通院費をもらっていいレベルだと常識的には考えられますが(警察や病院や弁護士関係からのアドバイスによる)、
加害者からは「私のふるまいが、加害者に暴力をふるわせるほど怒らせた」の一点張りで、
言葉による謝罪はもちろんのこと金銭的な謝罪や誠意も、一切ありません。


今もこのことを考えると涙が出ます。無理をしたので腱鞘炎にもなりました。
合格するのか不合格なのかわからないけど、
被害者としての自分を乗り越えるのはまだまだ難しくて
時々とても不安定になります。
普通の生活がままならない苦しみ、特に暴力による後遺症を抱えての暮らし、これは被害者経験がある人にしかわからないと。。諦めてます。自殺はしないつもりですが(加害者の思う壺だから)未来に希望を持てる自分になりたいです。また落ち込んでしまいごめんなさい。
  • 2016/07/18 7:24 PM
>京さん、コメントありがとうございます!

検定試験、京さんにとって、良い結果が出るといいですね。
そうなるように、心からお祈りしています。

くれぐれも心身お大事にして下さいね。
どうもありがとうございます。
  • >つくしんぼ
  • 2016/07/05 3:54 PM
つくしんぼさん
コメントありがとうございます。

バス停は
映画となりのトトロのイメージで書いていました。
雨の中、バスがなかなか来なくて不安な気持ちもあったり…


現代に生まれて良かったなと思います。
ネットでつくしんぼさんに会えました。


昔々からDVはあったのではないかと私は思っています(例えば古代の時代から※古代の書物を読んでいると、敗者に対する勝者の差別的な論調以外に、女性を人として扱っていないように感じる記載があります)。

そんな昔の時代に
DVを受けて
その振る舞いに気付いて被害者が苦しんでいても
本当に自分たった一人きりの気持ちだったのでは…と想像してしまいます。

連綿と続く、女性という性の負の歴史があるとしても
世代を重ねるごとに女性達は進化していると思います。


私は「被害者」という自分の負を受け入れて、
逆に被害者という囚われから脱却したいと思っています。


それはこんな風に言葉なら
すぐに形にできるけど
現実レベルでは簡単でないと実感します。

でも丁寧に一歩ずつ進めていくしかないと理解してます。


ところで
検定試験、終わりました。合否は1ヶ月後です。
余りに緊張して体が震えました。緊張しすぎて、合否は自分ではわからないです!
でも
受験する機会に巡り会えたことと、
受験する自分を応援してくれたつくしんぼさんや周りの方と、
受験するために頑張った自分に「ありがとう」と言いたいです。

受験できて良かったなと思います。

つくしんぼさんコメントありがとうございます!
  • 2016/07/04 12:57 AM
>京さん、コメントありがとうございます!

バス停の例え、とても素敵ですね。
私も、京さんとお会いできて、嬉しいです。

DV被害に遭ったことは辛い出来事でしたが、本当に色々なことを教えてもらえたと思っています。
ブログを通した、たくさんの素敵な方々との出会いも、宝物です。

京さん、ありがとうございます!
  • >つくしんぼ
  • 2016/06/27 11:04 AM
つくしんぼさん
たびたびすみません。


世の中では
DV被害者は加害者と「共依存」と言われ
被害者「も」悪いんだと、よく言われています。


人間関係をほとんど遮断していますので
私の耳には入って来ませんが
それでも、きっと私もいわれなき噂や責めを負っているのだと思います。


私は暴力による
PTSDと一般的に言われる患者となりましたが

やっぱり加害者のことを一生懸命に思っていたから
病気になるほど傷ついたのだし
自殺をはかるほど落ち込んだのだということです。


自分が好きな相手だから「こんなひどい人なはずはない」とか相手に対する闇雲な信頼や思い込みや勘違いがあったのかもしれません。

でも今は
この病さえ勲章と思って生きていくほかない。
それだけ相手のことを好きでいたのだと。
自分の命や暮らしや心身を脅かされても
相手をひたすらに信じたし、信じたかった。


だから加害者からの謝罪の言葉をずっと待っていたし(何年間も)、
ただそれだけを待ち続けて引きこもり(仕事はしていましたが、プライベートでは完全に引きこもりました)や自殺未遂をして…


でも私は今
加害者を待つことはありません。
私の中では好きな人から
完全に障害事件の加害者という視点に切り替わりました。


私は今
自分を待ちます。


もし死んでいる私ならば息を吹き返すのを待ちます。
満身創痍の私ならば回復するのを待ちます。


私は
私の健やかな心の声を待ちます。


私はつくしんぼさんのこと、ここでしか知らないけど
雨の中、バス停で一緒に
なかなか来ないバスを首を長くして待っているかのような
同志のような感覚があります。

多分こんな風に誰かに言葉に紡ぐことができるタイミングもあれば
ずっと沈黙していたい、涙をひたすら流す時間もこれから再び来ることになると思います。

波の満ち引きのように、繰り返しながら、でも歩みは止まっていないことを信じたい。


私にとって
暴力を受けた被害者になったなかで良かったことは
つくしんぼさんとこんな風に出会えて、やりとりできていることだと思っています。


つくしんぼさん無理なさらず
ご慈愛ください。
  • 2016/06/25 4:36 PM
つくしんぼさん
風邪は大丈夫ですか?
コメントに目を通してくださり、返答くださってありがとうごさいます。


つくしんぼさんのブログからいつも元気を頂いていますので
ほんの少しでも、お力になれれば嬉しいです。

検定試験はもうすぐです。
検定試験とは別に、残り数ヶ月しかありませんが国家資格にもチャレンジすることに決めました。どこまで自分が頑張れるか、やってみます。

少し前までは
以前のように「勉強に集中する」「何かに集中する」ことが
本当にとても難しい状態でした。
お恥ずかしいですが
当時は5分という時間すら、痛みと悲しみに包まれていた自分には、長かったのです。
今は30分くらいまでは勉強や物事に継続して集中できる(その間は痛みや悲しみを横に置ける、脇に置ける)ようになりました。
今は集中できる時間の回数を増やすよう努力中です。
昔の自分は勉強は苦もなく取り組むことができた(成績がいいという意味ではなく、集中するという意味です)けど、
暴力による後遺症で何も手をつけることができなくなる、机の前に座ること、ページを繰ることが大変になりました。

今日
PTSD専門の精神科医の講演を聞き「夜中に何度も目覚める」私は睡眠障害でPTSDの症状だと気付きました。

それでも
精神科医のお話の中で
これから私は自分にどうしたら良いかというヒントがたくさんあり、
幾つかの中から
これから日々自分に向けて自分が実践するため、ここに書き込みさせてくださいね。


○自分(PTSD患者)が今生きていることを誉める(感謝する)

○自分(PTSD患者本人)にフラッシュバック(つらいときの記憶や感情)が襲ってきたときには「えい」と気合いを入れて、それに自分のすべてを奪われない(呑まれてしまわないようにする)


私には「えい」という気合いを入れるという話が興味深かったです。
フラッシュバックに対して頑張るとか踏ん張るとかじゃなくて、「ああ、来た(フラッシュバックが)」と自分の中で認識して
「えい」って自分に気合いを入れる、ただそれだけでいいんだなと気が楽になりました。

病には急性疾患もありますが
心の病が「慢性」と言えるのだとしたら
「慢性」状態を継続しなければいいんだと
「えい」という気合いを入れる方法の説明で気が付きました。

つくしんぼさん、お体どうかご慈愛くださいね。
検定試験、頑張ります。
  • 2016/06/24 4:56 AM
>京様、コメントどうもありがとうございます。

風邪が一カ月以上治らず、更新できないままで、返信も遅れてしまい申し訳ありません。

京さんのコメントを読んで、体は風邪にやられていても、とても心がポカポカしました。
とても・・・胸が熱くなりました。
後半は、涙ぐんでしまいました。
京さんの勇気と優しさ、強さが、とても伝わってきました。

おかげさまで、私の心も、力をいただいたように感じます。
ありがとうございます。

蒸し暑い日々が続いておりますので、くれぐれも、京さん心身お大事にして下さいね。
どうもありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/06/22 9:03 PM
つくしんぼさん、お元気ですか?

カウンセリングにはあれから数回しかまだ行っていません。

でも
今は仕事をしていなくて(今までの私なら人間失格だといたまれない気持ちになっていた)
どうしても自分と向き合う時間が増えました。

私に暴力をふるった加害者への憎しみが消えたとは、まだ書けないかもしれません。
でも加害者に怒りを向けても「無駄」なんだなということが、ひしひしと自分に迫ってきて、憎しみや怒りのエネルギーをどうすればよいかについて悩むことは、減ってきました。


暴力をふるわれて早3年たちます。加害者はきっと覚えてさえいないかもしれません(暴力は一度や二度ではなく日常茶飯事だったから)。
私はずっと、暴力による怪我からリハビリに向き合ってきました。

今、以前のようにスムーズに動かなくなった患部を駆使する「検定試験」を受けようとしています。

多分怪我をしなければ、この検定試験はけして受けようとは思わなかったでしょう。


でも私は検定試験に受かって、怪我する前のときのように体を動かせることを実感したいから。

体がスムーズに動くようになったとき、いつか心も「元に」戻る可能性を信じて頑張ります。

加害者からの暴力により
加害者に対して何かと捕らわれてしまう自分の心を解放したり溶きほぐしたいです。


3年たって体のリハビリに前向きになれたから、心はこれからどれくらい時間がかかるのか、想像もつかないけど
前向きにというより(まだ辛いときがあるから)
自分に向けてエネルギーを注いでいきたい。

暴力を行う加害者に
自分はエネルギーを注いでいたと思います。
きっと自分が悪いんだ、だから加害者が怒るんだ、自分は何を悪いことをしたのだろう、
あるいは
加害者が怒るような行動は慎もう、
加害者が怒らないように行動しなければ…

被害者の自分は加害者に対して本当に必死に一生懸命尽くしたけど
そこに「自分」は居なかった、自分不在だったと思います。


洗脳とは乗っ取りなんですね。加害者に私は
のっとられていたと思います。

加害者に暴力されても
まだ、加害者を慕う気持ちを持っていました。
でもそれが更なる暴力や悲劇を生みました。

命や
笑顔や
楽しいことを生まれる方向にエネルギーを注いでいきたいし
自分自身にこれからは一生懸命になりたい。
まだ目標や未来計画は立てられないけど、初めて悲嘆や怒りだけでない思いを持てました
  • 2016/06/22 1:38 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございます。

無理なさらず、心身をお大事にしてくださいね。
くれぐれも、ご自愛くださいね。

ありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/04/04 8:42 PM
つくしんぼさん、温かいお言葉感謝します。

加害者からの連絡は、加害者本人が不調で、私への八つ当たりの連絡でした。「俺が苦しんで嬉しいだろ」って内容でした…。

加害者のことは、私にはもう許容できないし、人として、理解の範疇を超えます。

加害者は、私が今も苦しんでいることなど少しも気にならない、というより私が今まさに苦しんでいることさえも気付いてはいないのでしょう。


この出来事で、ちょっと生活リズムは崩れていますが、私はちゃんと存在しています。今はあまり言葉にすることができなくて、すぐにつくしんぼさんにご連絡できなくてごめんなさい。
いつもありがとうございます。
  • 2016/04/01 11:55 PM
>京様、コメントどうもありがとうございます。

連絡があって、ビックリされましたよね。
振り子のように、以前の状態に戻ってしまうことは、DV被害を受けた方には少なくないことですから、大丈夫ですよ。
また、落ち着いた状態に戻れますからね。
今は、ショックが大きくて、動揺されて、心身が混乱されているのだと思います。
過去に遭った辛いことを脳が覚えていて、心身に「気をつけて、気をつけて」と訴えているのだと思います。
京さんは、それだけの辛い過去を乗り越えて、生き抜いてこられた証でもあります。
京さんご自身を抱きしめて、「頑張ってきたね、よく生きてきたね」って、いっぱい優しくしてあげて下さい。

DV加害者の中には、DV被害者に対して、「俺よりも幸せになるな」というメッセージを出す方もいます。
また、別れたり離れたりしても、「お前は俺のことを考え続けろ」という理不尽な思いを押し付けてくる方もいます。

京さんが、今、お辛い状態になられているのは、そういうメッセージを感じ取ったからかも知れません。
でもそれは、京さんの責任ではありません。
京さんは、過去のことを思い出してパニックになられているだけなので、相手の思惑については考えてあげなくていいと思います。
今は、ご自分を労わって、焦らずに落ち着いてくるのを待って、心身を休ませてあげて下さい。

相性の合いそうな心療内科の先生が見つかったみたいで、良かったですね。
苦しい時は、先生を頼って、甘えてもいいと思います。
どうか、くれぐれもお大事にして下さいね。

コメント、ありがとうございました。
くれぐれも、くれぐれも、ご自愛下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/03/27 10:32 PM
つくしんぼさん、たびたびごめんなさい。

加害者から連絡があり動揺してます。もちろん私への謝罪ではありません。


先方都合の連絡です。私には無関係な内容なのに。
1日で、白髪が数本できました。不眠症ではなかったけど、眠れないです。

ずっと加害者から連絡がなかったのに、
ようやく、良い心療内科を見つけたと思ったのに…今は何も手がつきません。少し前の自分に後戻りしたようで悲しいです。。
  • 2016/03/26 7:27 PM
つくしんぼさん、体調大丈夫ですか?微熱とはいえ、お辛いところ、コメントありがとうございます。

つくしんぼさん、今日は新しい心療内科に行きました。ご報告したくて書き込みます。

今日は病院の時間まで少しイライラしていたかもしれません。とても不安でした。
結論から言うと、前回の医者のように、医者本人のDV論を振りかざして、私の話を全然聞いてもらえないというようなことは全くありませんでした。

今回のお医者さんは、私に無理やり話をさせることもない代わりに、けして医者本人が「私に語る」こともありませんでした。
実は私はラポールとか、カウンセリングに関しては少し大学で学んでおりまして、電話相談や心療内科含めて、基本的なカウンセリングの姿勢を知り得ない、無神経な会話は受付けられないのです。

つくしんぼさんとのコメントのやりとりで、自分の気持ちは落ち着いてきたつもりでいました。ですが、今回、ほとんど大切な部分の話はできずにいたのに(体調不良や、出来事の後の自分の話をしました)
少し先生とお話をしただけで涙がとまらなくなりました。

でも、先生はけして無理強いはしなかったし、冷静でした(女医さんです)。今回の女医さんに嫌な感じは全くありませんでした。

でも、自分にあった出来事を語ることが、こんなにまだ辛いのだと思いました。
つくしんぼさんには何故だか、コメントという形で私はお話しやすいです。
心療内科の女医さんはとても良さそうな方ではあったけれど、私は泣きながら話をしていました。

話をするのは辛いです。でも、つくしんぼさんもカウンセリングを重ねて来られたとのことで、また行ってみることにしました。
私はつくしんぼさんみたいに、優しいコメントができる人になりたいと思っています。
私みたいに、傷つく人がもう増えて欲しくないけど、私みたいに、時間が何年もたっていたとしても同じ場所に立ち止まっている人がもしいらしたら、私がつくしんぼさんにしてもらったように、私もできるようになりたいと思うから。

その女医さんは、私が薬を一切飲んでいないことも尊重してくださって、「では、薬は出さないでおきましょう」と言ってくださいました。

つくしんぼさん、私は心療内科で話をするのはとても辛いです。だけど、再び、受けてみます。私はつくしんぼさんの言葉にとても励まされてます。勇気をありがとうございます。
  • 2016/03/24 8:48 PM
>京様、コメントをどうもありがとうございました。

そのようなことがあると、お医者さんにかかること、悩んでしまいますよね・・・。
大変な思いをされて、悲しかったですね・・・。
大切な心身のエネルギーを奪われた感じがして、とても疲労も感じておられると思います。
くれぐれも、お身体お大事にして下さいね。

ブログにも書いたことがあり、もしかしたらコメントにも書いたことがあるかも知れませんが、私は、主治医にDV被害や夫のことを話すことを諦めています。
先生と男女観について合わないので、理解を求めるとこちらがダメージを受けてしまうので・・・。
困っている症状や、辛い心身の状態は詳しく話しますが、DVに関することは今は、話しません。
でもそれは、長い年月がたってようやく分かったことです。
3、4人のお医者さんにかかり、少しでも分かって下さる方、苦しみを共有して下さる方、DV被害に寄り添って下さる方を探しました。
だって、辛かったですもの。
苦しくて、死にたくて、でも、死にたくなくて。
怖くて、悲しくて、時に物凄い怒りもわき上がって、それでもやっぱり、何とかしたくて、してもらいたくて。
私は、いつももがいていました。

DVにも詳しいフェミニストカウセリングの方と出会い、DVについては、この方と話せばいいと、ようやく気付いた頃から、お医者さんとの付き合い方が、少し冷静になれるようになりました。

以前、コメントを寄せて下さった方の中には、
「感じの良い心療内科の先生にめぐり合えた」
「先生とは合わないけど、臨床士の方が親身にカウンセリングで話を聴いてくれて嬉しい」
「先生とは緊張してあまり話せないけど、看護士さんが優しくしてくれて気にかけてくれる」
という、嬉しいお話も教えてもらったことがあります。

でも、京さんが、ご自分と相談されて、決められていいと思います。
ゆっくり、焦らず、京さんが決めていいんですよ。
決める権利が、京さんには、在るのですもの。

ますます迷わせてしまうことを書いてしまい、申し訳ありません。
ちょっと風邪で微熱が出ているので、ボーッとしていて、失礼な文章を書いてしまっていたら、申し訳ありません。

寒暖の差が激しくて、体調を崩しやすい時季ですから、京さん、くれぐれも心身ご自愛下さいね。
ありがとうございました。




  • >つくしんぼ
  • 2016/03/22 9:25 PM
つくしんぼさん、コメントありがとうございます。瞼の痙攣は大丈夫ですか?どうかコメント返しは気になさらないで下さい。

私は新しい心療内科に行くために、診断書を出してもらいに前の心療内科に行きました。「傷ついて人の痛みがわかるようになったんだから幸せじゃない?」と私にコメントした女医のところです。
また辛い気持ちになり、こちらに書かせて頂きます。

再び女医(院長)に会ったとき、「デートDVならば加害者が被害者にどんな暴力をして後遺症を残しても罪にならないけど(内輪もめだから)私と加害者がただの知人関係なら(私が受けた被害は)障害事件」と女医が言い、愕然としました。

例えデートDVだろうと配偶者からのDVだろうと、障害事件は障害事件だと私は思います。
被害者(女性の立場)が受けた傷や痛みが、加害者との関係によって軽くなったり重くなったりする、それはおかしいです。女性の基本的人権が相手との関係性によって変わるわけがない。

DV専門と謳う女医が、被害者の被害は加害者との関係性によって変わるという考え方であると知り、絶望的な気分を味わいました。
女医が居る(出自)場所は、私とは何の地縁血縁もない、男尊女卑が全国一で、離婚率やDV率が非常に高い地域。専門家さえこんな認識なのかとガッカリしました。

その女医は個人情報管理もしっかりしておらず、私の目の前で他の患者のカルテ(名前や症状、プロフィール等の記載あり)をPC画面上で出し(私にも画面が見え読み取れました)そのまま私の情報を上書きしていきました(いつか同じように他の患者の目に私のカルテが触れる機会があるでしょうか)。

こちらの地域の公的機関の電話相談は、素人集団(専門家がいない組織)に(県が)委託されているそうで。
その素人集団に、女医が私の情報を流したこともわかりました(法的措置がなければ、基本的には医師は患者の情報について公的機関とはいえ漏らしてはいけないと認識してます。もともと医療機関は個人情報保護が厳重でしたが、保護法が施行された今は個人情報を意図的に流せば医師に対しても法的処罰はありえます)。
いろいろな意味で人権意識が低い女医のような医師しか居ない地域なら、患者が減るわけはないのです。
私は新しい心療内科に行くか悩んでます。
患者の痛み苦しみ、個人情報を、心療内科医が医師本人の日常を楽しくするためのネタとして消費しているのならその医師は病んでいます。
  • 2016/03/20 9:25 AM
>京様、コメントありがとうございます!

返信が遅れてごめんなさい。
左目のまぶたの痙攣が中々治まらなくて、パソコンを見ることができない日が続いてしまいました。

京さんが、ご自分を愛して、慈しんで下さることが、一番嬉しいです。

私も、京さんを見習って、自分を自分の味方と思えるようにしていきます。

寒さも今日までで、春らしい気温になるそうですが、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
ありがとうございます。
  • >つくしんぼ
  • 2016/03/14 9:56 PM
つくしんぼさんが、カウンセリングを薦めてくださったので、もう一度勇気を出して連絡してみました。

私の場合は
自分しか自分の味方はいないから…私が予約するしかないんです。

つくしんぼさんのおかげです。カウンセリングに行くのはまだまだ先になりますが、
予約できて良かったです。
  • 2016/03/08 10:10 PM
>京様、コメントどうもありがとうございます。

心療内科、予約できて、良かったですね。
新しいところを予約された勇気、すごいです。

京さん、教えて下さりありがとうございます。

お身体ご自愛下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/03/06 6:52 PM
つくしんぼさん、
メッセージありがとうございます。


新しい心療内科に予約できました。

予約が取り辛いらしいのですが、なんとか取れました。
何より自分で予約を取ることができました。

一歩、一歩しか進めないので、診療の予約日はしばらく先です。


まだ働ける状態ではないけど、資格取得を目指し勉強をはじめることにしました。


でも、少し動くと腰が痛くなったり、すべてを一編にはできないです。
少しずつ進めていきます。

つくしんぼさん、お体をどうかお大事に。
心療内科の診察日はまだなのですが、つくしんぼさんにお伝えしたくて。
つくしんぼさん、ありがとうございます。
  • 2016/03/03 11:53 PM
>京様、コメントをどうもありがとうございます。

返事が遅れて申し訳ありません。
私の身体のこと心配して下さり、ありがとうございます。
京さんの優しさに、心の中がポカポカしました。

お辛い中でも、色々と努力をされて、私の心配までして下さって。
京さんは、本当に素敵な方だと思います。
京さんも、どうぞお身体お気をつけて下さいね。
ありがとうございました。

  • >つくしんぼ
  • 2016/03/02 8:03 PM
つくしんぼさん、体調大丈夫ですか?
まだまだ寒暖の差があるので、ご慈愛ください。

つくしんぼさんの記事、潜在意識に働きかけるを読んで
すぐ実行できることとして、お部屋のあちこちに「ありがとう」とか「私は元気」とかメッセージや言葉が目に入るようにしました。
また、お部屋にキラキラするスワロフスキー風の飾りを飾ることを考えてます。

それから、カウンセリング予約が難しい…ならば、
人間ドッグとか身体の方の検査を受けてみようかなと思いました。

死にたいと思い続けてきた二年間からは脱出したと思いたいけど、1日の中でも暗く落ち込んだり、身動きがとれないことがあります。
でも、つくしんぼさんが「焦らないで」と言ってくださって、少し安心しました。

コメントありがとうございます。
  • 2016/02/29 6:19 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございます!

返事が遅れて申し訳ありません。
この時季は、体調が中々整わなくて、すみません。

早く快復したいですよね・・・。
焦られるお気持ちは分かりますが、どうか、心身を労わりながら療養して下さいね。

くれぐれもお大事にして下さいね。
ありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/02/26 11:46 PM
つくしんぼさん、ありがとうございます。
昨日つくしんぼさんにコメント書き込み途中で、眠ってしまいました。

加害者に対し強い憤りと憎しみの感情があるけど
自分の気持ちや自分の今を早く見つめられるようになりたい。

この記事にあるように
無条件で自分を愛せるようになったら
この悲しみやこの痛み、傷も癒えるのでしょうか?

カウンセリングの場所は、電話する気力も今は無くて探せていません(予約がいっぱいで、予約できないところが多くて)。
  • 2016/02/24 7:57 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございます。

生きていて下さり、嬉しいです。

私のカウンセリング先は、県内でしたが、新幹線で行くような距離でした。
ですので通うのが、金銭的にも体力的にも、精神的にも大変でしたが、心から安心してDVについて語れる場所は、当時、そこしかありませんでした。
そこが在ったから、生き残れたのだと・・・思います。

京さんにとって、そういう居場所、存在が、見つかることを心から願っています。

加害者の方を憎む気持ちや、怒りや悲しみがわいてくることは、京さんには、当たり前の感情です。
荒れ狂う感情に振り回され、お辛いことと思います。

症状をお話して、安心して治療を任せられるお医者さん・・・見つかるといいですね。

どうか、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
お命、大切にして下さいね。
ありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/02/23 7:20 PM
つくしんぼさん
死にたいという気持ちは今はもう無いのですが
加害者が何故に骨折するほどの暴力をふるってきたのだろうかとか、
他の女性には加害者は優しくできるのに(仕事で某国の王女の接遇を加害者は担当しました)(お気に入りの女性を加害者は勤務先ホテルの担当イベントに無料招待したりしています)

私には差別、迫害(県外から来た移住者で、地元民ではないということで差別がありました)するとか…
どうしてだろうと考えるとき
今はこの数年間、体験したような涙が止まらない症状までにはなりませんが
毎日、毎日、辛い気持ちがずーっと続いて落ち込みます。

薬を飲む気には、なれません。
落ち込んで落ち込んで…死にたいという気持ちは今はないけど、
この日々の落ち込みに耐えられるかなと思います。

親には悲しませるだけだから何も話をしてないし
一部の友達には話したけど「他人の不幸は蜜の味」で…本気で心配して寄り添ってくれる友達…私には人徳がないからか、つくしんぼさんがブログに書かれているような周りの人は私には居ません。
おばあちゃんとも…遠かったから、年に一度会うかどうかって感じで…今は亡くなっています。

加害者に出会う前の、バリバリ働いていた自分を返してほしい、もとに戻して欲しいと加害者に対して思います。

加害者は
私の骨折にも、
骨折のために行ったリハビリにも
加害者の暴力による後遺症にも
全てに対しての謝罪を一度もしたことがなく(こちらから電話しても無視)
暴力で怪我をさせた障害事件をも無視して自首するわけでもなく
私が落ち込み通報できないのをいいことに、のうのうと日々を満喫しています。
どうして人は人を傷つけることができるのでしょう。命を簡単に奪えるのでしょう(私は加害者の件で自殺未遂してます)。

私には理解できない。
でもこの世界、私が生きている地域は、加害者みたいな人が平気でのうのうと生きていける社会で
被害者だけが何故か噂され非を問われ蔑まされ身動きがとれない、肩身の狭い社会(田舎)だと思います。
本当に悲しい。
被害者が報われるときって来るのでしょうか。
被害者が救われるときってあるのでしょうか。
もとに戻れるのかな
  • 2016/02/23 5:25 PM
つくしんぼさん、ご心配かけて本当ごめんなさい。お気遣いをありがとうございます。

私はつくしんぼさんとやりとりできて良かったと思ってます。実際に心療内科に足を運べたのは、つくしんぼさんからのアドバイスが影響しています。
残念ながら、つくしんぼさんに教えてもらったカウンセリングは、地域として存在して無くて。まともなカウンセリングを受けるには県外に出るしかないのかなと今は考えています。

カウンセリングを受けるのは、DVを受けてPTSDになった暗黒の二年をなんとか昔のように生きれるよう戻りたいと考えたからです。

つくしんぼさん
加害者は、私の真心や親愛を知った上で利用して踏みにじってきました。
私は加害者に何度も「他に好きな人や気に入る人ができたなら、別れてほしい」と言いました。そのたび加害者は否定しました。

去年の年末、前述したコメントにあります某外資系ホテルでのカウントダウンパーティー、バブリーナイト直前に、加害者はこれまでのDVに対する謝罪は一言もなく「私と話すことはない」と電話で一方的に告げてきました。
年末のバブリーナイトで私の友人を無料招待したみたいです。その事実に驚き、傷つきましたが、
加害者は無料招待という職権乱用、公私混同するほどに彼女に下心があったのでしょう(私は加害者から勤務先のホテルのイベントに招待されたり、誘われたことは一度もありません)。

加害者は私のことを人間扱いしていなかったと思います。
私個人は動物は好きだけど、加害者は「人間様が一番」という考え方で、動植物には何をしても構わないという意識の人物です。

また、加害者は、コメントに前述したように外資系ホテルのスーパーバイザーですが、ドバイでのホテル勤務では強制送還された問題人物です(私は最初知らなかった)。日本ではドバイと言うだけでなんとなくイメージが良いし、この地域ではホテルを仕事に選ぶ人が少なく万年求人募集してるし、加害者は短期アメリカ留学で英語が少しできるから職が得られます。
加害者はドバイ勤務アピールしても、強制送還は言わないから。。調べれば出てくる情報ですが、強制送還なんて普通の私達には思いつかないことなので。。
こんな人が接客の現場に管理職として居るのは私は怖いけど、人間をきちんと見て雇わない会社も悪いのだろうなと思います。話がかなり逸れてしまい申し訳ないですが、私はまだ生きてます。
  • 2016/02/11 9:42 AM
>京様、コメントどうもありがとうございます。

生きていて下さって、本当に良かったです。
とても心配しておりました。
ですので、コメントいただき、ホッとしました。
ありがとうございます。

立春を過ぎると、どうしても鬱病が未だ重くなり、中々パソコンに向かえず、返事が遅れてしまいました。
ごめんなさい。

心療内科の先生のこと、大変でしたね。
お薬が効くといいですね。
くれぐれも、心身お大事にして下さいね。
ありがとうございました。

また、いつでも何処でも、コメントして下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/02/10 8:59 AM
それから
心療内科の女医さんに

「あなたは傷ついて、人の痛みがわかるから幸せなんじゃない」と言われました。

PTSDと鬱病と診断され、日常を、日々を「楽しい」「幸せ」となかなか思うことができない闇の中に突然突き落とされたのに
心療内科の女医から「傷ついて、人の痛みがわかるから幸せじゃない」って言われて本当に傷つきました。


つくしんぼさんからの言葉は思いやりや温かみに溢れていたのが、お会いしていませんが
私には感じられました。


幸せかどうかは自分が感じたり決めることで
女医さんが言ったことは…私にはとても悲しかったです。

つくしんぼさん
読んでくれてありがとうございます。
  • 2016/02/08 4:06 PM
つくしんぼさん、一言お礼が言いたくて書き込みします(もうコメント書かないとか書きましたけど意志が弱くごめんなさい)。

あれから心療内科に電話しました。
こちらの地域は心療内科にかかってる人々が多いみたいでどこもいっぱい、新患予約は受け付けてないとか、2ヶ月待ちとか…
幸い予約がキャンセルになり、問い合わせして3日後に受けられました。

だけど、臨床心理士さんではない?お医者さまだったからか
私の話は全然できなくて…お医者さまが一方的に話してきて
チェックテスト受けさせられて
はい、PTSD、
はい、重度鬱病の一歩手前って…診察されました。
チェックテストも棒読みで…流れ作業みたいで…すごく傷つきました。
一方的に女医さんの「DVに対する社会的認知度の低さ」を語られて、阪神大震災時にツアー組んだ人がいるとか(私は当時、被災者ボランティアしてます)、911テロのときに楽しんでいた人々の話とかされて…ちょっと、私が思っていた心療内科、カウンセリング、臨床心理の現場のイメージと違うなぁと思いました。

薬は処方されましたが(説明が無かったから漢方でお願いしました)次回予約も勧められなかったし…パニック症状は身体的なものしかなく精神症状はないけど緊急用の薬を出されて…医療事務を学んでいたから、点数上げるためだよねって思いました。

一般的な当たり前の対処法を言われ、これって心療内科じゃなくて友達とか心優しい人なら誰でも言えることだよねって感じ…
正直、絶望に近い気持ちを味わいました(このような診察が心療内科でまかり通っているのだったら…治る人って本当にいるのか、ただ薬漬けになるだけじゃないのかと)。

つくしんぼさん
つくしんぼさんとのやりとりは貴重だったことが
心療内科に行ったことで理解できました。

つくしんぼさんには本当に感謝しています。
私の前回の書き込みに怒ったりせず、また私のコメントを残してくださってありがとうございます。

私は自分で治す方法を見つけて、DVで傷ついた人々に無償で伝えていけるくらいになりたいです。
こんな診察でお金取ってるのって、こちらの心療内科には全く納得できませんでした。
  • 2016/02/08 3:09 PM
>京様、コメントをどうもありがとうございます。

不快に何て、思っていないですよ。
私こそ、京さんの悲しみ全部により添えなくて・・・ごめんなさい。
こういう時、SNSの限界を感じます。
直接会って、手を握り、一緒に涙を流しながら、話し合える場所があればいいのにって、思います。

京さんが、生きていて下さること、生き続けて下さること・・・私は、願い続けます。
京さん、そばに駆けつけて、抱きしめてあげられなくてごめんなさい。
一緒に泣いて、怒って、また泣いて・・・そうできなくて、ごめんなさい。

京さん、どうかどうか、ご自分を大切にして下さいね。
抱きしめて、くれぐれもお大事にして下さいね。
ありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/02/05 4:13 PM
つくしんぼさん、私のコメントは不快でしたらすべて削除してくださって構いません。

特定の企業の方を優先されたいのでしたら、そうしてくださいね。


私が特定企業名を出したのは、DVが本当に「人の目を盗んで」「虎の威を借る」人物が行うから、それを明るみに出したかったからです。

つくしんぼさんのコメントに書き込みすること、もうないと思います。
ほんのひとときでしたが、ありがとうございます。そのときはお力を頂きました。

私が電話していた幾つかの相談機関のなかには、専門家ではなく委託された素人がバイトで対応しているところもあるみたいです。結局、世の中こんなものですよね。
弱肉強食というか、優しい気持ちを持つものはいつまでも喰われ続けます。

私は、人種差別を同じ国内なのに、この地域でずっと受けてきました。私は同和地区と言われる出自ではありません。ただ、戦争のとき、我々の祖先が居たエリアの人々はこの地域(今居る場所)を「踏み台(敷石)にした」と言う理由から差別を受けていたのです。
でも
大抵そういうことを言う方々は、自分の不幸を社会のせいにしたり、標的をつくって差別したり、いじめをしたりします。

自分の鬱憤や憤懣を解消するために他人を利用するんです。DVもその一つだと思います。

私が書き込みをしなくなっても、つくしんぼさんは気にされないでください。
心療内科は予約がなかなか取れないと聞きました。
私はつくしんぼさんみたいに、周りに恵まれてはいないです。親身になって駆けつけてくれる人は居ません。

この地域に来て
世の中は理不尽で不公平であること、
人は自分が生きるためなら他人を犠牲にして(ときには命を奪うようなことをしても)生きるということを知りました。

つくしんぼさん
せっかく励ましてくれたのに、ごめんなさい。私は今生きる気力がなくなってしまいました。

他のDV被害者の方々は、どうか幸せになられますように。優しい救いの手がありますように。
つくしんぼさん、心からありがとうございました。
ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした。
このコメントも、不要、不快でしたら、削除してくださいますように。
ご迷惑おかけいたしました。
  • 2016/02/05 7:15 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございます。

いつでも何処でも、京さんの思いを書いていただいて構わないのですが、一つだけお願いがあります。
この場は、ブログという個人的な場ではありますが、同時に、誰の目にも触れることができる公共性も持っています。
ですから、特定の企業さんなどのお名前を出される文章は、控えて下さると嬉しいです。
DV被害に遭って苦しむ方々のためにわずかでも力になれたら・・・と、このブログを少しでも長く残しておきたいと思っておりますので・・・。
申し訳ありませんが・・・お願いいたします。

たくさん、京さん、行動を起されたのですね。
京さんの中の色々な力がよみがえってこられている・・・とても嬉しく思います。
どうか、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
ご自分を大切にして下さいね。
ありがとうございました。



  • >つくしんぼ
  • 2016/02/04 4:45 PM
たびたびすみません。
告訴のため通報しかけましたが、先方の対応に(女性でした)「もういいです」と言い電話を切ってしまいました。

法務局に手続きを確認するため電話したときです。私が名前や住所を伝えるのを拒んだから相手の機嫌が悪くなったのかもしれません。
でも、
今居る地域は、地縁血縁が強い地域で、事件のもみ消しもあると地元の方々から実際に聞いています。
ですので
正式に告訴するまでには簡単に情報を漏らすことはできません(差別をするつもりはないのですが、地域的に個人情報保護法やパワハラやモラハラといった一般的な倫理観や人権意識が浸透していないように見受けられます※仕事で各地に転勤していました)。

有料だとしても弁護士さんに相談するつもりです。
加害者は私が泣き寝入りすると思っているから、一言の謝罪もないのだと思います。だからこそ告訴しようと思います。

告訴は、つくしんぼさんと話をするまで考えたことはありませんでした。
だけどつくしんぼさんと話をして加害者がやはり許せないと考えるようになりました。

今の私には夢も希望もない。加害者がすべて打ち砕いたのです。
加害者を刑務所送りにして、私が味わっているのと同じように、加害者も今までの暮らしを失ったらいいと思っています。
性格悪いでしょうか?でも今までの性格だと、だから加害者はつけあがり、舐めてくるんだと思います。
もしDV加害者の立場の方々がこのコメントを読んでいたら、裁判の判例として簡単に女性に手を挙げられないような事例にしたいと思っていますから、女性にこれ以上手を挙げないでくださいね。
そして被害者の方々が希望を持つような裁判にしたいと私は思っています。

読んでくださり、ありがとうございます。
  • 2016/02/03 7:06 PM
つくしんぼさん、コメントありがとうございます。

訓練校の受験に行けたけど、また寝込んでしまいました。

加害者がとても憎く感じます。前にDV被害者が加害者を刺し殺した事件(性同一性障害を持った方)がありましたが…私は彼女の気持ちがわかります。殺人はいけないことだけど、殺意を実行したのは、やらないとやられるという現実があったからで、彼女は彼女自身を守ったのではないかなと思います。

私は被害者だったとき殺意さえ湧かなかった。大好きな人からの迫害に泣いてばかり。通報すれば障害事件で加害者は刑務所行きだったのに、通報もできなかった。後悔しています。

私は毎日きちんと仕事に行くことができる人間でした。転職はしたけど仕事もずっと続けてきました。
今までできていたことが、できなくなる。これだけの心身ダメージを与えて、謝罪の一言さえない加害者が許せないです。

加害者の勤務先はヒルトンで、高給取りですが…ここまで一人の人間を傷つけコケにして、何故、ホスピタリティが必要な仕事につけるのだろうか意味がわからなくなります。

加害者は私に、接客は演技だと言っていました。こんな答えをしたホテルマンはこれまでいなかったです。

私はこれまでのお仕事で、ヒルトン以外の各社有名ホテルの方々とお会いしお話していたことがあります。
ヒルトン勤務である加害者だけが接客は演技と言い切りました。

他のホテルの方々は皆さん人がお好きで、おもてなしとは何かを追求される温かいお人柄でした。

こんなDV加害者(更正してない人)を接客やホスピタリティが必要な仕事に雇わないで欲しいと強く思います。
加害者は事件を起こしても、仕事(ヒルトン)を隠れ蓑にしています。私から見れば、加害者の周りの会社や女性たちが、加害者の加害者たる特性を増長させているような気がして…


本当にボロボロになっていたら通報したくても通報する気力がありませんし、本当に病んでいたら一人で病院には行けません。
こんなときに誰かに「助けて」って言える人は、そもそもDVに遭わない気がします。
だから被害者は自分で立ち上がるまでは、耐えるしかありません。

つくしんぼさん
私は告訴しようと思っています。レントゲンがありますし、病院に通った証拠もある。
さらに傷つくかもしれませんが、今までと違い、私が傷つくとき加害者も傷つくはずです。私に殺人はできないけど、加害者の殺意を法に照らそうと思います
  • 2016/02/03 11:39 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございます。

ご自分を大切に感じられて、良かったですね。
知らせて下さり、ありがとうございます。

また寒さがぶり返していますから、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
ありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/02/03 9:08 AM
つくしんぼさん、2月のブログ更新を読みました。私ばかり書き込んではいけないかなと思ったので、こちらに続けて書き込んでいます。

今日はハローワークの訓練校の受験に行ってきました。訓練校は気になっていたけど、私には無理と諦めてました。知人が訓練校の、とあるコースを推してくれたことから、勇気を出してハローワークに申し込みました。
DVやパワハラを受ける前の私なら簡単に行けたハローワーク。ハローワークに限りませんが、私はなかなか足を運べない場所がたくさんできてしまいました。

訓練校受験申込のとき、ハローワーク職員になかなか応募させてもらえないという場面があったり、スーツが必要で購入費用に悩んだりもしましたが
一人で受けたいと思っても受けられなかったから、受けました。
でも、友達には試験会場に行けないかもしれないことを話しました。
結局、試験を受けることができました。

DVのことを日々思い出して泣いて寝込んだりするから、受験日に本当に行けるか心配でした。
勉強もほとんどできませんでした(やはりDVを思い出します)。

面接は…さして時間が長かったわけでもなく、テストは簡単だったけど間違えました。
でも、これまでと違ったのは、受験「だけ」した自分を認めることができたこと。
本当に他人から見れば簡単なことだけど、ちゃんと受験ができた。ただこれだけのことでしたが、私にはとても嬉しいことでした。

帰りは友達が待っていてくれて途中まで送ってくれました。
とにかく…つくしんぼさんに伝えたくて書き込みました。

ブログ更新、ありがとうございます。
  • 2016/02/02 5:26 PM
>京様、コメントどうもありがとうございます。

相談機関の方に、泣きながらでも、お話できたこと。
とても勇気のいる行動だと思います。
京さんを心配されて、相談機関の方も2時間聴いて下さったと思います。
京さんが今までお一人で耐えて頑張ってこられたからこそ、その方も病院や公共機関の支援をオススメされたのだと思います。
これ以上、京さんが追い詰められないように、ご自分だけで頑張り過ぎないように、心配されたのだと思います。
でも、京さんには、ショックだったのですね・・・。
DV被害に遭うと、言葉や声音や雰囲気に敏感になりますから、仕方がないことですよ。
とても傷つきやすい状態になっておられるのだと思います。
お医者さんに助けてもらえるといいのですが・・・。

お勤めだった会社で遭ったお辛い出来事、話して下さりありがとうございます。
辛く苦しい出来事でしたね・・・。
DVを理解してもらうことは、本当に難しいです。
京さんのせいではありません。
悲しかったですね・・・。

どうか、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
今からでも、京さんご自身を大切にすることはできますよ。
どうか、どうか。
くれぐれも心身をお守り下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/02/01 4:25 PM
つくしんぼさん、お気遣いありがとうございます。また長くなります。
寝たきりで泣き続ける数日間を過ごしてしまいました。もしかしたら躁鬱病なのかな?
「もう大丈夫かな」と昔の自分みたいに動き出してたから(外出するとか、一般の方には普通の生活行動です)その反動なのか…
一昨日、専門相談機関に電話しました。2時間くらい泣きながら話しました(本当は30分程度の相談だと思います、私が本当に泣いてて相手が電話を切れないでいたんだと思います)。

一人暮らしで仕事も辞めてるから、電話口で相談員の方から「あなたは働ける状態じゃない。心療内科に行って証明書をもらいなさい。生活支援が受けられないか相談できます」と言われてショックでした。私ずっと真面目に働いてきたし…自分の力で何とかしたいと…。
実際のところ仕事だけは何とか続けてきてたのですが、パワハラに遭って仕事を辞めたんです。
原因は加害者からのDVによる二次被害です。
半年くらい毎月数回、別室呼び出しが職場メンバーからあって、私一人に対し5名くらいで説教が毎回半日ほど、勤務時間中にありました。
DVによる骨折で会社を遅刻したり(リハビリのため毎週レントゲン撮影や通院が必要だった)DVによる怪我の精神的ショックで休みをとったり(理由は会社側に説明はしていた)頻繁にご迷惑をかけていました。
そのことが原因で
2年近くずっと、別室呼び出しされました。勤務態度を改めて1時間前には会社に出社するようにしていましたが、ずっと言われ続けました。
過去のことは変えられないから、もし過去を問題にされるなら退職しますと何回も言ってました。

仕事の成果は上げたのですが(評価はされてます)、他地域よりも妬みや嫉妬が強い傾向があり、仕事で成果を上げれば上げるほど、イジメやパワハラが湧いてきました(ハローワークや社会保険労務士さんから、不服申し立ての手続きを勧められたくらいの酷いレベルでした)。
社内の誰一人、かばったり救い出すような人はいなかったです。DVと同時期から始まり、DV加害者と関わらなくなった後も、無視や仲間外れ等の会社でのイジメは続いて立ち直りや癒しの時間が無かったんです。


私がバカだから、なんでしょうか?
DV加害者が好きだったから警察に通報せず(明らかな障害事件で普通の人なら告訴してると思う)会社のパワハラも法的手続きはしてない。だから、人から漬け込まれてしまうのでしょうか?悲しい
  • 2016/02/01 1:26 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございました。

お身体の具合、お辛そうですね・・・。
心療内科で色々助けてもらえるといいのですが・・・。

過去を思い出すだけでなく、今の自分が辛く苦しく悲しいからこそ、DV加害者への怒りが抑えられなくなることは、当然のことです。
DV加害者は、本当に色々なタイプがいて(ランディバンクロフトさんの本に詳しく書いてあるのですが)、本当に様々な暴力や傷つけ方をして、DV被害者を苦しめます。
悔しいですよね・・・。

でも、今は、京さんの心身を大事にすることを一番優先にして、病院やカウンセリングなど、心身のケアを大切にして下さった方が、私は嬉しいです。
京さんご自身のことなのですから、私がこんなことを伝えて申し訳ないのですが、京さんには辛くて痛くて悲しい思いをされた分、幸せになって欲しいです。
幸せになる権利が、あると思います。

どうか、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
コメントは、いつでも何処でもして下さいね。
京さん、ありがとうございました。
くれぐれも、お身体お気をつけて下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/01/31 10:41 PM
つくしんぼさん、たびたびすみません。


なるべく明るい話を書き込もうと思っていたのに先ほどはすみません。

眠れなくて…先ほどコメントで書き込みました事と重なりますが、
加害者は被害者に発散するだけ発散し悪びれもせず良心も痛まず快適に暮らしているのに
何故、
DV被害者は加害者のように生きられないのだろうか?と思ったりして、
「DV被害者 誇り」で検索してみたところ

アンコンベンショナル・アポロジープロジェクトという企画を見つけました(リンクが貼れなくて、すみません)。
海外の企画ですが女性アーティストがDV被害者(またはDV被害者の家族)の女性たちの生き生きした表情を撮影しています。

女性たちは「DVに人生を決められない(だったかな?)」とかいろんな言葉を写真と共にアップしていて元気がちょっと出ました。DV被害者たちの笑顔に。


私が今居るところは男尊女卑が非常に強くて
DVの専門家以外の地元女性たちからは「私(女)が悪い」って一様に言われました。
「私が大人じゃないから」「私に包容力がないから」「楽しませることができなかったから」等…


また「DV被害者は共依存だから、相談に乗ったら依存される。だから話は敢えて聞かない」とか「専門家に相談して」と言われたり(本当の友達じゃなかっただけかな)。


日本って…社会的弱者…、DV被害者含めて、オープンにしない空気や傾向があることを、
海外プロジェクトの写真を見て何となく感じました。


日本では
DVに遭った被害者が慎ましく(?)暮らし、世間はDV加害者を野放しにする(?)印象が拭えません。

つくしんぼさん。たびたび書き込んでごめんなさい。
  • 2016/01/30 6:55 AM
つくしんぼさん
ありがとうございます!

今日またコメントしてしまいます。本当ごめんなさい。
今の私は、身体中の血が煮えたぎるようで、怒りがおさまらないです。

怒りの原因は、
DV加害者はヒルトン勤務で浴衣ナイトという企画を昨夏担当してました(加害者の暴力による心身症で私が苦しんでいたとき)。本人発案で、それを知ったとき何とも言えない気持ちがしたのですが

去年の年末、
私は区切りをつけたいと一念発起し
DV加害者に「謝罪してほしい」と電話したら「お前と話すことない」とDV加害者から一方的に電話を切られたのです。

今日、
DV加害者は年末にヒルトンにて「バブリーナイト」という企画を再び担当していたことを知りました。
私は年末も、とても悲しい気持ちで過ごしました。ほとんどひきこもりだった一年を思い返していました。
まさにそのとき加害者は私と対局の場面に居て楽しんでいたのです。


DVの場合
加害者は、つくしんぼさんの相方さんのように加害者プログラムに入っている方々は別として、
永遠に加害者の良心は痛むことはなく
DV被害者だけが「事件(暴力)」の後も苦しむ…私はようやく「死にたい」気持ちが常に浮かぶ状態から今は脱出してますが…今日は寝たきりで加害者からされたことを思い返す1日でした。

その締めくくりに、加害者が楽しく過ごしているという事実を知りました。


とても不公平で理不尽な気がします。私が通報すればレントゲンも診断証明もあり、骨折してますので障害事件として即逮捕は間違いないですが、
私が苦しんできた日々、加害者は面白おかしく過ごしていた事実が…私はどうしても許せません。


私は既婚者でないから
DV加害者はDVをする相手を周到に選んでいたことになります。
職場の女性スタッフには加害者は手は出していたらしいですが(男性スタッフから悪い評判を聞きました)けして暴力はふるっていません。
また、社会運動もしており「平和」「人権守れ」「命ど宝」と言っていて…一方では私に暴力をふるっていたわけで。。

社会的にソツなくどころか楽しみまくって過ごしている加害者に憤りが湧き、つい記してしまいました。連続投稿お許しください。
加害者が本当に許せません。
  • 2016/01/30 1:21 AM
>京様、コメントどうもありがとうございます!

絵の教室に行かれて、良かったですね。
桜の花びら、きっと綺麗だったのでしょうね。
京さんの書かれる文章が、少しずつ明るくなってきて、私も嬉しいです。

体調がお辛い時は、身体を休めることが一番大切ですもの。
ゆっくり、ゆっくり、心身をご自愛下さいね。

また書きたいことありましたら、いつでも、何処でもコメントして下さいね。
くれぐれも心身お大事にして下さいね。
ありがとうございます。
  • >つくしんぼ
  • 2016/01/29 9:07 PM
つくしんぼさんコメントをありがとうございます。

私はつくしんぼさんとやりとりができて
そのおかげだと思っていますが少しだけ状況が進んでいる気がしています。

絵の体験教室に行けたこと(ずっと誘われていたけど行けなかった)、そこで桜を描いたけど、桜の花びらのことだけを考えて、本当にとても楽しかったこと。
体験教室とか昔の私は気軽に行けたのに、DV以降は足が重くなっていて。

そして
心療内科は行けてないけど
1人で今までDVを受けたことの詳細を思い出すこと(泣かないでできたけど、客観的にはまだできてないかも?ただし寝たきりで…)。


今は加害者に対する憎しみや憤りが湧いて出て来ます。

何故こんなに酷いことをされたのに好きでいたか、今は信じられない。
だけど、DVの病理、自分の根源に潜むインナーチャイルド(だと私は思ってます)に少しずつ向き合っていきたいです。

今日は寝たきりで…
だけど、いろいろ頑張って疲れたねと、自分を認めることが少しできるようになりました。

今はちょっと泣きながら書いています。何故だかわかりません。嬉し涙なのかな?

つくしんぼさん、また書き込みします。ありがとうございます。
  • 2016/01/29 3:03 PM
>京様、コメントをどうもありがとうございます!

京さんこそ、私のブログを読んで下さり、お優しいお言葉や励ましをありがとうございます。
ブログを書いて、残しておいて良かった・・・と、自分が生きていることを許される気持ちになります。
これからも、少しずつになると思いますが、ブログを書き続けていけるよう、一日一日、生きていきますね。
京さん、本当にありがとうございます。

また、いつでも何処でも、コメントして下さいね。
くれぐれも心身お大事にして下さいね。
ありがとうございます。
  • >つくしんぼ
  • 2016/01/27 7:44 PM
つくしんぼさん、コメントありがとうございます。
いつもお優しい言葉がけ、貴重な情報、本当に感謝します。
私は自分のDVについて話せる友達が少なくて(噂をする人々は周りにいます)つくしんぼさんのところについ、たくさん書き込みをしました。でもこうやってコメント返しをしてくださって、支えてくださって感謝します。
今日、友達が「ピュリフィケーション」という精油をくれました。一般的には場や空気の浄化になるらしいのですが、調べていたらネガティブな感情にも作用するようです。私は、香りがとても気に入ってます。
DVを受けてから心に幕が張られているような、何も見えない、悲しみと苦しみしか無い世界にずっと居ました。二年経ちます。
だけどピュリフィケーションでちょっとだけ「自分が冴える」(脳が冴える?)気がしました。

私はDVを受けてネット検索でこのブログにたどり着いて、時々読んで涙し、つくしんぼさんの更新を心待ちにしたり、どうされているかなと気にしたりもして。でも、まさか自分がこちらにコメントを書き込みしたり、つくしんぼさんとコメントでやりとりできるとは思いもよらなかったです。
声なき声があることを、DV被害者になって知りました。私はブログを書くのが好きでしたが、DVに遭って一切の自分に関する情報発信ができなくなりました。
だから、こんな風にコメントとという形だとしても自分の声を発信できて、
つくしんぼさんとやりとりをして、DV被害者になる前の自分に少し近づけた…戻った気がしました。
つくしんぼさんのブログは、少し前の私のように声に出せない、言葉にできない悲しみを抱えた人々には光のように思えます。
これからも無理のない形で、つくしんぼさんの言葉が紡がれるのを私は待っています。コメントやりとり嬉しかったです。また何か進展したときには書き込みさせて頂きたいと思っています。つくしんぼさん、ありがとうございます。
  • 2016/01/26 8:12 PM
>京様、コメントをどうもありがとうございます!

心療内科で出されるお薬に不安があるお気持ち、分かります。
昔は色々問題があったようですが、今は、弱めのお薬から様子を見たり、副反応が出たらすぐに違うものに切り替えたり、当たり前のことですが、患者さんのことを考えてお薬を出してくれるようになっているところが、多いです。
市町村の保健センターさんに問い合わせると、診療所や病院について情報を教えてくれると思います。
私は通院・服薬して10年になりますが、必ずしも長期通院や服薬が必要になるわけではなくお一人お一人対応が違うと思いますので、お医者さんにかかってみることは、京さんの負担を減らしてくれるのでは・・・と、思います。
京さんが、お一人で抱え込む恐怖や悲しみ、辛さを、少しでも減らしてくれるお医者さんと出会えることを心より願っております。

警察も、DV被害について、事件として訴えていなくても、
「昔、こういうことがあって大変でした。今も、苦しんでいます」
というような形で、お話を聞いてくれることはしてくれるそうです。
警察署に暴力相談の電話番号を設けているそうです。

男性が怖いという感情は、今は仕方ないと思います。
暴力について、過剰に反応してしまうのも、当然のことです。
京さん、どうかくれぐれも心身お大事にして下さいね。
またいつでも、何処でもコメントして下さいね。
たどたどしい情報しか、書けなくて申し訳ありません。
どうか、色々な方に甘えて、手を貸してもらって下さいね。
ありがとうございました。
くれぐれも、お身体お気をつけて下さいね。
  • >つくしんぼ
  • 2016/01/26 7:35 PM
つくしんぼさん、貴重な情報ありがとうございます。どちらも知らなかったです。本当に感謝です。
心療内科は行けてません。心のケアの必要はあると思います。
ただ、行ったことないですが、心療内科の精神薬にも抵抗があり。。
京さん
私はストーカー被害を受けたことがあり、20代はずっとストーカーが私の部屋を見張る悪夢を見続けました(10年くらい)。だから悪夢を見たくなくて眠るのが怖くて、PTSD?、それでも心療内科には行けなかったんです。
今はその悪夢は見ません。多分、まだらになっていた記憶が呼び戻され全て思い出したとき悪夢を見なくなったんです。
つまり、ストーカー被害を受けていた同時期に感じていた、喜びや楽しみの感覚(当時の帰り道が墓地で、墓地の樹々の葉がいつも日の光でキラキラしてて、私はよく上を向いて歩いた)を思い出したとき、悪夢が解けました。
だけど、
人から骨や靱帯が裂けるまで殴りつけられるという経験、しかも好きな相手から…というのは…
ストーカー被害も本当に苦しみ辛い日々が長かったのだけれど、
DVは自分なりに懸命に愛した相手だからこそ傷は深く、ストーカー被害以上に男性恐怖が強まってしまいました。
だから、つくしんぼさんが倒れて…全力でつくしんぼさん自身を守ろうとする、つくしんぼさんの細胞たちには素晴らしさを感じます(倒れたりするのはもちろん大変なことです、変なこと書いてごめんなさい)。
私は倒れたりという拒否反応は出なくて、他人からはまさか男性恐怖だなんて見た目にはわからないかもしれません。その様子を私は見せないし、見られたくないから。
私が暴力性を感じない男性は地球上にほとんど居ません。たまに、全く暴力的な要素がない男性がいますが本当に稀な存在です。大抵の男性は行動に移さないでいるだけで、内なる暴力性を持っていて、私はもう「暴力性を持っている」だけで、その男性と二人きりになったり、二人きりでなくても近くに居るだけでも嫌だし、耐えられないです。
でも引きこもりをしない限りは世の中には男性も存在している。だから、難しいです。

また、DV被害者への無理解から、女性が敵にまわることもありします。

京さん 本当にありがとうございます。
  • 2016/01/26 1:39 AM
>京様、コメントをどうもありがとうございました!

色々思い出すと、傷が痛んだり、気分が悪くなること・・・ありますよね。
「日常生活が止まる」という感覚、とてもよく分かります。
身体が動かなくなって、涙が止まらなくなって、よく一人きり、小さな台所でうずくまっていました。
「男性が怖い」という感情も、とてもよく分かります。
私は今でも、怖いです。
私が受けた暴力とは無関係の方々なのに、隣に座る、そばに立つ、話しかけられるだけで、とても緊張します。
最近は、緊張だけでおさまるようになりましたが、以前は、震えたり息苦しくなったり、泣き出して倒れたこともありました。
一時期、電車に乗ることを極力避けたこともありました。
ですから、京さん。
京さんが、「男性を怖い」と思うことは、当然な感情です。
大切にして下さい。
そして、周囲の方にも、尊重してもらって下さい。
それだけ、辛い悲しい思いをされてきたのですから。
少しずつ、少しずつ、恐怖心は薄れていきます。
ですから、今は無理したり、隠そうとしないで、京さんご自身の心身をお守り下さい。

警察に届けを出していなくても、京さんが「助けて」という声を受け止めて、手を差し伸べて下さるところは、必ず在ると思います。
中々出会うのは、難しいのでしょうが、必ず、在ると思います。

リンク先として、このブログで紹介してある所ですが、
http://www.nagoya-ywca.or.jp/wcny/index.html
は、私がカウンセリングでお世話になったところです。
場所が遠いようでしたら、全国に同じような施設があるようですので、お電話で京さんのお住まいの近くにないかどうか聞いてみるといいかもしれません。
http://step7787.exblog.jp/i19/
は、テレビ番組で知りました。
DVにとても詳しい感じでした。
電話も、面談もして下さるようです。
また、公共機関のDV相談窓口でも、頼めば、DV専門の方を紹介して下さることもあるそうです。

少ない情報しか、ご提供できなくて、申し訳ありません。
今の京さんに必要なのは、安心と安全と休息なのだと感じます。
でも、苦しいんですよね・・・。
辛くて、悲しくて・・・今すぐに、何とかできないだろうかって、叫びたいんですよね・・・。

心療内科や精神科には、通われていますか?
身体に受けた傷は同じだけ・・・場合によっては、それ以上に心にも傷を受けてしまいますから、もしもまだでしたら、病院で診察してもらって下さいね。
DVに理解がなさそうな先生でしたら、辛い症状を伝えるだけで十分ですから、頑張り過ぎないで下さいね。
男性が怖いことも、病院に伝えていいと思います。
看護師さんが、色々配慮して下さると思います。

京さん、いつでも何でも、コメントして下さいね。
こんなお返事しか書けなくて、ごめんなさい。
くれぐれも、くれぐれも、お大事にして下さいね。
ありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/01/22 11:39 PM
つくしんぼさん、たくさんコメント入れてしまって、つくしんぼさんのご負担になっていないか心配です。
  • 2016/01/22 5:20 AM
つくしんぼさん、たびたびすみません。

回復のためにプロの手を借りること、例えばカウンセラーが男性だと私は怖くて、でも人を指定できないから、DV専門家(?)に頼れないでいます。
公的な相談機関には電話したら、女性の方ですが、担当者の方は毎回いつも変わるから、毎回、私は同じ話を繰り返してばかり、なんだか意味がない気がしていて。

男性恐怖症になっているみたいで、幸い友人がしつこく勧めてくれてヨガをはじめました。
だから、パニック恐怖症にはならないで済みました。
見た目にはわからないとは思いますが、適当に相槌を打ったり会話はできますが、男性恐怖症になったかもしれません。
全く心が開けないのです。近付くのも近付かれるのも嫌になるときがあります。
ストレス性狭心症になったから、カウンセリングを受けに行ったら、仕切られた隣の部屋に男性が居て(姿は見えない)男性の声が筒抜けで(つまりこちらの声も筒抜け)粗っぽい物音もしてきて、誰だか知らないけど隣室に男性が居ること自体に嫌悪感があって、カウンセリングはできませんでした。
私はお金だけ払って帰って来ました。緊張感が走って、カウンセラーは女性でしたが、隣室に男性が居たからカウンセリングを受けることができなかったのです。カウンセリングは民間で、公的機関ではありませんでした。

私がちょっと過敏になっていて、私がおかしいときっと言われるのだろうなと思います。
ただ、DV被害者として回復のための援助をしてくださるところを探したり、見つけてみても、実際にプロの方の手を借りることが私には難しいです。
身近に、DVのことを安心して話せる場所がない気がしています。
私は通報してないし、公的機関は電話相談のみで、電話の向こうからは「プロに相談してね」と言われましたがどうしたらいいかわからなくて、2年間、スピリチュアル(精神世界)にお金を使いましたが、わかったのは、自分で何とかするしかない。
だけど前みたいに当たり前に自分がしていたことが難しくて、できなくて。私みたいな単身者(実家に住んでないです。親には話してません。絶対に言えない)で、警察にも通報したり相談していないDV被害者は居るのでしょうか(普通は…通報するんでよね)。私みたいな人がもしDV被害者にいたなら、その人は一体どうしてるのでしょう?
つくしんぼさんに尋ねるのは、的はずれだと思いますが、もしも何かご存知でしたら教えてください。
  • 2016/01/21 8:19 PM
つくしんぼさん、こんばんは。
まさかこんなにすぐに私のコメントを見て下さって、しかもコメントをもらえるとは思っていなくて、本当にありがとうございます。
つくしんぼさんは、調子はどうですか?
今こちらも寒さが来ています。
怪我した場所は、病院的には治っています。動かすことができず、分度器や定規で何cm動かせるかリハビリ前は医者に計測されていました。私は自殺を決意し、死ぬからには借りものの体をもとに戻すと決めて、リハビリのために徹夜したり、靱帯が固まる前に動かす必要があったから、靱帯の痛みの先を初めて経験して、今は見た目には動かせなかったとはわからないくらいに動くようになっています※後遺症とは、自分のなかで違和感があったり、痺れたり、気を緩ませると動かなかったのが見た目わかる感じになります。
例えば無意識に(?)思い出しはじめたときに怪我の場所が痛くなってきたり、ひきつれたように動かしにくくなる気がしたりします。でも、ほとんど大丈夫です。
ただ、自分のなかで苦しみや辛さがピークになると、全身に寒気がしてきて、何もできなくなったり、動けなくなったり、涙が止まらなくなり、日常生活が止まってしまうことがあります。
今は仕事はしていませんが、DVを受けた後も仕事をしてました。でも仕事以外は部屋に引きこもり寝たきりで、通勤の往復では涙が止まらなかったから毎日タオルを持ち歩いて顔を覆って(涙をタオルで押さえて)通勤しました。
友達とは会わなくなり、映画や本も無理で、服を買いに行くこともできなかった。去年の秋、本当に2年ぶりに買い物しに行き服を買えました。本当にささやかな出来事でしたが私は嬉しかったです。
つくしんぼさんからの、苦しみや悲しみは回復の途中という言葉を聞いて、安心して嬉しくて涙が出ました。
つくしんぼさんがブログで紹介されたレジリエンスという本は買ったけど、私は書き込んだり、実践はできないでいます。ただ眺めるだけです。だけど、自分の状態が少しだけわかり、紹介してもらって本当に役立っています。
DVに遭う前の私はアウトドアでいろんな場所に行ったり人と会うのが好きでした。今年に入り、元気だった自分を思い出すことができましたが、まるで自分ではないみたいに思えてもとに戻ることができるのかと気が遠くなります。
だから回復の途中と言ってくださり、ちょっと救われました。つくしんぼさん、ありがとうございます。これからも読みに来ます。
  • 2016/01/21 7:39 PM
>京様、コメントをどうもありがとうございます!
寒さは、お怪我を辛くしていないですか・・・?
苦しい状況の中、私のブログを読んで下さり、コメントまで寄せて下さり、どうもありがとうございます。

警察に訴えることができなかったこと、愛していたのならば、当然だと思います。
私も、同じ立場ならば、ためらったと思います。
それに、その時の京さんは、生き延びることだけで精一杯だったのだと思います。
生命を維持するだけで、エネルギーはギリギリいっぱいで、訴える気力も体力も残されていない状態だったのだと思います。
ですから、どうか、ご自分を責めないで下さいね。
その時にできる精一杯のことを、京さんは、十分やられていたのですから。
京さんが、生きていて下さること。
生き延びて下さったこと。
とてもとても嬉しいです。
生きていて下さり、ありがとうございます。

元彼氏さんへの怒りや悲しみや悔しさが募ることも、当然のことだと思います。
それだけ我慢して、耐えてきたのですし、それだけむごくひどいことをされていたのですから。
今、離れたからこそ、少し安心して、怒りや悲しみや悔しさが表現できるようになったのだと思います。
京さんには、とてもお辛い状況だと思いますが、京さんが快復される過程の大切な一部分だと思います。
どうか、お医者さんにプロとして色々助けてもらったり、DV専門の相談機関やDV専門のカウンセリングを受けて、少しでも、気持ちを吐き出して下さいね。
感情を出して下さいね。
もう、一人で我慢しないで、いいのです。
色々なサポートに頼って、少しずつ少しずつ、安心、安全、自由を感じていくことで、色々な辛い思いが落ち着いていかれると思います。
それでも、お辛いですよね・・・。
悲しいですよね・・・。
今、今、苦しい今を!
何とかして欲しい!
誰か、助けて!!
私も・・・いつも叫んでいました。
泣いていました。
京さんの一番の理解者は、京さん、ご自身です。
ですから、ギュウッと、優しく、抱きしめてあげて下さい。
頑張って、生きておられる、京さんご自身を・・・抱きしめてあげて下さい。

元彼氏さんが、充実した人生を送り、自由に楽しんでいるように見えて、お辛いと思います。
でも、私は、思うのです。
DV加害者は、プライドは高いけれども、自己肯定感は低い方が多いです。
自己肯定感が低いということは、自分はこのままで十分愛されている、認められているんだ、という、根本的な自信が欠けているということです。
ですから、幸せそうに見えても、
「見捨てられる?見透かされる?見放される?」
という恐怖を自分でも気付かないまま抱えている可能性が高いと思います。
それは、とても危うい、怖い、生き方のように、私には思われるのです。
DV被害者は、暴力や虐待によって、自己肯定感を叩きのめされますが、DVに気付くことによって、自分が自信を失くしていることや、人に対して恐怖感を抱くようになっていることに、気付くことができます。
私は、この気付きは、とても大きいと思います。
とても大切な宝のように、感じています。

京さん、いつでも何処でも、コメントして下さいね。
くれぐれもお身体お大事にして下さいね。
本当に、ありがとうございました。
京さんに、お会いできて、とても嬉しいです。
ありがとうございます。








  • >つくしんぼ
  • 2016/01/21 12:02 AM
はじめてコメントします。こんな書き込みしかできなくて本当ごめんなさい。何度も読み励まされてます。ありがとうございます。
私は暴力(心身)を受け、一昨年に骨折、リハビリ半年、後遺症が今もあります。同時期に流産も経験。末婚、デートDVです。
私は当時彼を本気で愛していたので、通院先の病院で警察に通報されることを拒みました。今は後悔しています。
何故なら、彼は私に怪我を負わせた後から何の謝罪も見舞いもなく(病院は自力で行きました)、怪我をしてから音信不通だからです。彼の実家に連絡したら「お金目的か」と言われて、周囲の方(相談した複数の地元の女性)からは「私が精神的に大人じゃないから(包容力がないから)こうなった」「彼を楽しませることができなかった(から浮気されて殴られた)」等と言われました。
彼は付き合った当初無職でしたが、私がサポートしバイトから外資系ホテルの契約社員に。
しかし彼は職場のマネージャーであるハーフの人妻女性と不倫したり、複数の女性スタッフと浮気をしたり(男性スタッフの間で噂になるくらいの女性関係)。
私は彼に浮気や不倫を指摘しました(他に好きな人がいるなら別れてとお願いしました)。
しかし、彼は私が彼を好きでいるのをいいことに、私の骨が砕けるまで、彼は自分の腕時計の角が当たるように同じ場所を狙って何度も殴り続けました。
それまでも背後から椅子を投げられたり、着ていたセーターをビリビリに破られたり、部屋にある私の本や服をすべてハサミでズタズタにする等がありました。彼は一般的(?)なDV加害者のように私に優しい時や、私への謝罪等は一切ありませんでした。
法的には障害罪であり彼は犯罪者なのに、私が訴えなかったのをいいことに、彼は現在も何食わぬ顔で私が苦しんでいる日々を彼は楽しんでいます。
DV加害者にホスピタリティはないと思いますが、犯罪者なのにヒルトンでスーパーバイザーとして浴衣ナイト等イベントを企画したり、海外の王女の接遇担当をしたりしています。
私は震災からの移住生活でしたが仕事を持っていました。しかし、彼と関わり、彼からの差別(私は日本人ですが本土、内地出身で県民ではない)や肉体的暴力(骨折以外に顔面や頭部、腹部や臀部、腕や脚、全身)を受け続け、今は気力もなく無職。悲しみだけでなく、加害者に対する怒りや憤りがあり苦しい。何回か自殺未遂。ストレス性狭心症になり、どうしたら立ち直れるか今わからないです。
  • 2016/01/19 11:22 PM
>ゆうか様、コメントをどうもありがとうございます!

お身体、お辛い状況だと思います。
それなのに、ブログを読んで下さり、ありがとうございます。
どうか、くれぐれもお医者さんにかかり、心身の状態を少しでも安全に、安心に、してもらって下さいね。
怪我は、大丈夫ですか?
冬は、治っている怪我でも痛みをよみがえらせることがありますから、くれぐれもお大事にして下さいね。

ゆうかさんが、夫さんを「怖い」と思う感情を大切にして下さい。
「怖い」ならば、会わなくていいですし、連絡を取るのを控えてもらっていいのです。
「夫さんを怖いと思うゆうかさん」を尊重してくれる、思いやってくれる夫さんでい続けてくれるか、どうか。
そこが、一番、分かりやすいと思います。

もしも、
「プログラムに通って、おとなしくなっているのに、何で?」
「いつまで、俺を怖がるわけ?」
「君が怖いと思うんだから仕方ないけど、俺は、いつまで謝ったり、気をつかったりしないとダメなのかなあ」
「俺ばっかり努力して頑張っているよね・・・」
と、言い出し、ゆうかさんのお気持ちや感情を尊重してくれなくなったら、夫さんの状態が以前に戻っていると、警戒していいと思います。

また、ゆうかさんのお気持ちが揺れることは、当然のことです。
私も、とても揺れました。
今でも、このままでいいのか?揺れることがあります。
DVに遭うって、そこまで自我が破壊されることでもありますから、自分自身で考え決断することが難しくなっても、普通のことだと思います。

ですから、ゆうかさん。
焦らずに、心身を治しながら、ゆっくりこれからどうするのかを決めて、いいのです。
周囲の方々は色々言われると思いますが、ゆうかさんの決断を待って下さる方、ゆうかさんの気持ちに寄り添って下さる方を見つけるチャンスだと思い、どうか味方を選んでいって下さい。
ゆうかさんの味方は、必ずいらっしゃいます。

ゆうかさん。
大変な中、本当にありがとうございました。
生きていて下さり、とても嬉しいです。
お会いできて、とても嬉しいです。
ありがとうございます。

どうか、くれぐれも心身お大事にして下さいね。
いつでも何処でもコメントして下さいね。
ありがとうございました。
  • >つくしんぼ
  • 2016/01/05 9:18 PM
ブログを、全部読まさていただきました。
私は旦那から身体的、肉体的DVの両方を受け、二週間前に、逃げました。
しかし、旦那が、手がつけられないようにはならず、加害者更生プログラムを受けると言って、実際に行動に移しています。
そして、私の話に耳を傾けるようになってくれました。
しかし、すんなりと大丈夫だねとは、やはり思えず、かと言ってキッパリ離れることも出来ず、私自身が辛くなっています。
自分の気持ちが、正直分かりません。
同じような体験をしている、つくしんぼさんだから分かることが、ある気がして・・・。
これから、どうしていくべきか、こういう目で旦那を見たらいいよなど、アドバイスがあれば、教えてください。
つくしんぼさんのブログを読んで、本当にたくさん共感しました。
ありがとうございました。
  • ゆうか
  • 2016/01/04 3:06 PM
>ていぞう様、コメントをどうもありがとうございます!

ていぞうさんのご決断は、必ず、ていぞうさんのHappyにつながっていると、私も信じます。
離れて安心されたからこそ、たくさんの感情や心身の症状が出られたのだと思いますが、本当に大変でしたね・・・。
ようやく落ち着きつつあるということですが、どうか、くれぐれも心身お大事にして下さいね。

ていぞうさんのお力に少しでもなれたのならば、嬉しいです。
ていぞうさんが、生きておられること。
ていぞうさんが、きもちを伝えて下さったこと。
とてもとても、嬉しいです。
私の方こそ、ブログを続けていて良かったと、残していて良かったと思えます。
どうもありがとうございました。

ていぞうさんにとっても、2016年が、素晴らしい一年になりますように。
心から、お祈り申し上げます。
  • >つくしんぼ
  • 2016/01/02 11:02 PM
こんばんは。
いぜんコメントさせて頂いたものです。
あれから色々あり、家を出て、離婚しました。

これからバラ色の人生が待っているかと思いきや、
色々な感情が出てきて振り回され、
最近どうにか落ち着きつつあります。

潜在意識の本、読んでみようと思います。
以前に勧めて頂いた水島広子さんの本がとてもしっくりきて、
他の本も色々読んだことも落ち着きにつながりました。
感謝いたします。

どうか、2016年がよい年になりますように。
many happy return!
(友達がくれた言葉です。returnというのがよいでしょう?)
  • ていぞう
  • 2015/12/31 11:54 PM
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM